# トラース・オン・プロダクト（6696） 配信サーバーの受注に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6696/disclosure/20240909582514
種別: その他開示
開示日: 2024-09-10
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/6696

## 何が変わったか

当社は取引先から配信サーバーを受注した。受注金額は税抜3,000万円で、納期は2025年1月の予定。

## 会社が挙げた理由

取引先より配信サーバーを受注したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 配信サーバー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 取引先から当社が受注
- 契約金額: 30百万円（税抜）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月（納期予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 売上計上は2025年1月期第4四半期を予定し、2025年1月期の業績予想に織り込み済み
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「契約納期 2025年１月（予定）／本件の売上計上は、2025年１月期第４四半期を予定」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「当社は、取引先より配信サーバーの受注をいたしました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2025年１月（予定）／2025年１月期第４四半期を予定」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「配信サーバーの受注に関するお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「当社は、取引先より配信サーバーの受注をいたしましたので、下記のとおりお知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「受注をいたしました／2025年１月（予定）／売上計上は…予定」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「取引先より配信サーバーの受注」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「取引先より配信サーバーの受注」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「取引先より」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「取引先より配信サーバーの受注」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「受注金額 30百万円（税抜）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「2025年１月（予定）／売上計上は…予定」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は、取引先より配信サーバーの受注をいたしました」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「30百万円（税抜）／2025年１月（予定）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本件の売上計上は、2025年１月期第４四半期を予定」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績影響を数値で明示（原文: 「受注金額 30百万円（税抜）／2025年１月期の業績予想に織り込み済み」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「配信サーバーの受注」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「受注製品 配信サーバー」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「配信サーバーの受注に関するお知らせ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社トラース・オン・プロダクト／当社は…受注」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「受注製品 配信サーバー」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名／（コード番号6696 東証グロース）／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「受注内容および今後の見通しの簡潔な記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「契約納期 2025年１月（予定）／売上計上は…予定」）
