# トラース・オン・プロダクト（6696） 配信ライセンス及びそれに付帯する機器等の受注に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6696/disclosure/20231225508300
種別: その他開示
開示日: 2023-12-25
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6696

## 何が変わったか

当社が取引先から、配信ライセンスと関連機器などを受注した。受注金額は税込5,000万円で、2024年1月に納品する予定。

## 会社が挙げた理由

取引先より配信ライセンス及びそれに付帯する機器等を受注したため。業績予想には織り込み済みで、予想の修正はない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 配信ライセンス及びそれに付帯する機器等
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 取引先から受注
- 契約金額: 50百万円（税込）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月（予定、契約納期）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2024年1月期の業績予想に織り込み済み。業績予想の修正はない。
- 出典: 2023年12月7日公表の『2024年1月期 第3四半期決算短信』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「契約納期 2024年１月（予定）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「取引先より配信ライセンス及びそれに付帯する機器等の受注をいたしました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2024年１月（予定）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「契約納期 2024年１月（予定）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「受注をいたしました／2024年１月（予定）」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「取引先より受注」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「取引先より配信ライセンス及びそれに付帯する機器等の受注」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載はない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「取引先とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「受注金額 50百万円（税込）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「受注金額 50百万円（税込）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「受注金額 50百万円（税込）／契約納期 2024年１月（予定）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「受注金額 50百万円（税込）／契約納期 2024年１月（予定）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「2024年１月期の業績予想に織り込み済みであり、2024年１月期の業績予想に修正はありません」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「業績予想に織り込み済みであり、2024年１月期の業績予想に修正はありません」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「配信ライセンス及びそれに付帯する機器等の受注」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「当該案件」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「受注内容の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「受注製品名は『配信ライセンス及びそれに付帯する機器等』との記載のみ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名／（コード番号6696 東証グロース）／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「受注製品、受注金額、契約納期、今後の見通しを記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「2024年１月（予定）／業績予想に織り込み済み」）
