# ジーエス・ユアサ　コーポレーション（6674） グリーンボンドの発行に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6674/disclosure/20260831528733
種別: 株式の発行・処分
開示日: 2026-09-03
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/6674

## 何が変わったか

当社初となるグリーンボンドを、2026年9月以降に発行する予定を公表した。発行額は100億円で、蓄電池事業や再生可能エネルギー関連の支出に充てる予定。

## 会社が挙げた理由

サステナビリティ経営を推進し、環境的・社会的に持続可能な経済活動や成長を促進するための資金を調達すること。

## 開示の要点

- 発行・処分の種類: グリーンボンド（社債）の発行
- 発行・処分する株式数: not_disclosed
- 発行価額・処分価額: not_disclosed
- 発行価額の総額: not_disclosed
- 調達する資金の額: 発行額（予定）：100億円。差引手取概算額：not_disclosed
- 発行諸費用の概算額: not_disclosed
- 資金の具体的な使途: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 払込期日: not_disclosed
- 割当予定先: not_disclosed
- 割当予定先の保有方針: not_disclosed
- 希薄化率: not_disclosed
- 発行済株式総数: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 払込金額の算定根拠: not_disclosed
- 行使価額: not_disclosed
- 行使期間: not_disclosed
- 新株予約権の個数: not_disclosed
- 譲渡制限期間: not_disclosed
- 譲渡制限の解除条件: not_disclosed
- 無償取得の事由: not_disclosed
- 対象者の区分と人数: not_disclosed
- 株式報酬の総額: not_disclosed
- 引受人・主幹事: 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社、野村證券株式会社、SMBC日興証券株式会社
- オーバーアロットメント: not_disclosed
- 株式分割の比率: not_disclosed
- 企業行動規範上の手続: 株式会社日本格付研究所（JCR）より、グリーンファイナンス・フレームワークの適合性に対する第三者意見を取得
- 直近のエクイティ・ファイナンス: not_disclosed
- 募集後の大株主: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示は発行のどの段階を伝えているか。: 発行の決議（原文: 「発行額（予定）100億円、発行時期（予定）2026年9月以降。」）
- 新株の発行を伴うか（自己株式の処分のみではないか）。記載がなければ false。: なし（原文: 「本社債」「グリーンボンドとは、発行体が、国内外のグリーンプロジェクトに要する資金を調達するために発行する債券」。」）
- この開示は初報か、既に公表した発行の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「当社初となるグリーンボンド」。」）
- 希薄化の規模が妥当だとする説明は、どこまで踏み込んでいるか。: 該当なし（原文: 「本社債」「グリーンボンドとは…発行する債券」。」）
- 発行後の発行済株式総数が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「発行済株式総数に関する記載はない。」）
- 同じ枠組み・同じ種類の発行を繰り返していることが読み取れるか（第○回、包括的発行プログラム、直近のエクイティ・ファイナンスの記載など）。記載がなければ false。: なし（原文: 「当社初となるグリーンボンド」。」）
- この発行の目的として何が挙げられているか。: 成長投資（原文: 「資金使途：蓄電池事業に係る支出、再生可能エネルギー設備（太陽光）の導入に係る支出、再生可能エネルギー電力の購入に係る支出。」）
- 調達する資金の額（差引手取概算額を含む）が金額で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「発行額（予定）100億円」。」）
- 調達資金の使途は、どこまで具体的に示されているか。: 使途のみ・金額なし（原文: 「資金使途：以下の適格プロジェクトへの新規ファイナンスまたはリファイナンスとして充当予定。」）
- 割当先について、どこまで確認したと書かれているか。: 該当なし（原文: 「グリーンボンド（…）発行に関する訂正発行登録書」。」）
- 報酬としての発行の場合、対象者の範囲はどこまでか。: 該当なし（原文: 「グリーンボンド（社債）の発行に関する開示。」）
- 1株当たりの発行価額・処分価額・行使価額が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「1株当たりの発行価額・処分価額・行使価額の記載はない。」）
- 行使価額・転換価額の修正条項はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「グリーンボンド（…）発行」「本社債」。」）
- 割当先の保有方針についてどう書かれているか。: 該当なし（原文: 「本社債の発行に関する開示。」）
- 報酬としての発行の場合、譲渡制限・権利確定の条件はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「グリーンボンド（社債）の発行。」）
- 希薄化に対する手続上の担保について、何が書かれているか。: 独立した第三者の意見（原文: 「株式会社日本格付研究所（JCR）より…適合性に対する第三者意見を取得しております。」）
