# ＭＣＪ（6670） 公益財団法人あすのば及び特定非営利活動法人TABLE FOR TWO Internationalへの寄付のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6670/disclosure/20260327592041
種別: その他開示
開示日: 2026-03-31
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/6670

## 何が変わったか

MCJグループが、公益財団法人あすのばと特定非営利活動法人TABLE FOR TWO Internationalへの寄付を決定した。

## 会社が挙げた理由

ESG方針のSocialで重点を置く分野の一つである、SDGs目標「4.質の高い教育をみんなに」への取り組みの一環。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 公益財団法人あすのば、特定非営利活動法人TABLE FOR TWO International
- 相手先の概要: 公益財団法人あすのば：経済的に困窮する家庭のこどもへの入学・新生活時の一時金給付、実態調査に基づく政策提言などを通じてこどもの貧困解消に取り組む。TABLE FOR TWO International：食の不均衡を解消し、開発途上国と先進国双方の人々の健康を改善することを使命として活動する。所在地・資本金・設立年・代表者はnot_disclosed。
- 当社との関係: 寄付先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 社会貢献、SDGs目標4『質の高い教育をみんなに』
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「寄付することを決定いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「寄付の決定は記載されているが、開始日・実施日の記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「寄付することを決定いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「寄付することを決定いたしました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「公益財団法人 あすのば」及び「特定非営利活動法人 TABLE FOR TWO International」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「あすのばは「こどもの貧困解消に取り組む公益財団法人」、TABLE FOR TWO Internationalは「食の不均衡を解消し…活動」していると記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に具体的な金額・件数・比率の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な数値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「あすのばのURL「https://www.usnova.org/」、TABLE FOR TWO InternationalのURL「https://jp.tablefor2.org/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「寄付先、SDGs目標4への取り組みであることは記載されているが、金額・実施日はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「企業価値の向上のみならず、社会の持続可能な発展に貢献」「ESG方針のSocial」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益など業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「寄付などを通じて積極的な社会貢献活動に取り組んでまいります。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「表題および本文は両法人への寄付を扱っている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループ…寄付などを通じて積極的な社会貢献活動に取り組んでまいります。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性を示す表現はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に利用者数・導入件数等の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「News Release」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社会的価値の向上を目指しております」「積極的な社会貢献活動に取り組んでまいります」」）
