# インスペック（6656） 個人投資家向けIR説明会アーカイブ動画掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6656/disclosure/20230712521204
種別: その他開示
開示日: 2023-07-12
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/6656

## 何が変わったか

2023年7月8日に開催された個人投資家向けオンラインIRセミナーのプレゼンテーション・対談動画と説明資料を、7月12日から閲覧できるようにした。

## 会社が挙げた理由

株主・ステークホルダー・投資家に視聴してもらい、当社の事業および決算内容への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けオンラインIRセミナーのプレゼンテーション・対談動画、説明資料
- 相手先: 東京IPO
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が2023年7月8日開催の『東京IPO 個人投資家向けオンラインIRセミナー』に参加
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月12日（動画公開開始、実績）
- 適用分野: 投資家向けIR・企業情報開示
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『動画公開開始日 2023年7月12日』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2023年7月12日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『アーカイブ動画掲載のお知らせ』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『2023年7月8日（土）に開催されました』、『動画が公開となりました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『動画が公開となりました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『東京IPO 個人投資家向けオンラインIRセミナー』、URL『tokyoipo.com』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的関係等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「投資家向け説明会動画の掲載に関する記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「動画公開日・セミナー開催日の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『動画視聴URL https://www.tokyoipo.com/...』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『動画公開開始日 2023年7月12日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「事業・決算内容の理解を深めてもらう旨の記載のみ」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『個人投資家向けIR説明会 アーカイブ動画掲載のお知らせ』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「動画および説明資料の公開に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社の事業及び決算内容へのご理解を深めて』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として『インスペック株式会社』を記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『動画視聴URL https://www.tokyoipo.com/rcs_ctl/acs_lg.php?cnt_code=stc_6656_230708』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名』『代表者名』『コード番号：6656 東証スタンダード』『問合せ先』『記』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日、登壇者、公開開始日、視聴URL等の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
