# 鉄道・自動車・艦船向け製品の研究開発とLED化｜森尾電機（6647）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当連結会計年度におきましては、電気機器製造販売事業において鉄道車両用表示器、自動車用表示装置、鉄道車両用前灯ＬＥＤ化、艦船用信号灯ＬＥＤ化を中心に、新技術・新機能の採用と性能・品質のより向上を目的に研究開発を実施いたしました。なお、当連結会計年度における当事業に関わる研究開発費は、22百万円であります。」 — 表示器や照明・信号灯のLED化、新技術・新機能の採用、性能・品質向上を研究開発テーマとして記載している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は５百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更がないことを明示し、当四半期の研究開発費を5百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費を11百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は16百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費を16百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「鉄道車両用表示器、自動車用表示装置、鉄道車両用前灯ＬＥＤ化、艦船用各種照明器具のＬＥＤ化を中心に、新技術・新機能の採用と性能・品質のより向上を目的に研究開発を実施いたしました。なお、当連結会計年度における当事業に関わる研究開発費は、22百万円であります。」 — 鉄道・自動車・艦船向け表示器・照明のLED化、新技術・新機能、性能・品質向上を研究開発テーマとして継続している。研究開発費は22百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は５百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更がないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費を5百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費を11百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は18百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費を18百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「当連結会計年度におきましては、電気機器製造販売事業において鉄道車両用表示器、自動車用表示装置、鉄道車両用前灯ＬＥＤ化、艦船用各種照明器具のＬＥＤ化を中心に、新技術・新機能の採用と性能・品質のより向上を目的に研究開発を実施いたしました。なお、当連結会計年度における当事業に関わる研究開発費は、23百万円であります。」 — 鉄道・自動車・艦船向け表示器・照明のLED化、新技術・新機能、性能・品質向上を研究開発テーマとして継続している。研究開発費は23百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2017-fy)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は９百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費を9百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2018-q1)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は14百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費を14百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2018-q2)
- FY2019 再掲 「当連結会計年度におきましては、電気機器製造販売事業において鉄道車両用表示器、自動車用表示装置、鉄道車両用前灯ＬＥＤ化、艦船用各種照明器具のＬＥＤ化を中心に、新技術・新機能の採用と性能・品質のより向上を目的に研究開発を実施いたしました。なお、当連結会計年度における当事業に関わる研究開発費は、18百万円であります。」 — 鉄道・自動車・艦船向け表示器・照明のLED化、新技術・新機能、性能・品質向上を研究開発テーマとして継続している。研究開発費は18百万円だった。 (https://komori.app/company/6647/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は５百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第１四半期連結累計期間の研究開発費を５百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は６百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第２四半期連結累計期間の研究開発費を６百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は８百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を8百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は２百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費を2百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は４百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第２四半期連結累計期間の研究開発費を４百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は８百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費の総額を８百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「当連結会計年度におきましては、電気機器製造販売事業において鉄道車両用表示器、自動車用表示装置、鉄道車両用前灯ＬＥＤ化、艦船用各種照明器具のＬＥＤ化を中心に、新技術・新機能の採用と性能・品質のより向上を目的に研究開発を実施いたしました。なお、当連結会計年度における当事業に関わる研究開発費は、10百万円であります。」 — 鉄道・自動車・艦船向け表示器・照明のLED化、新技術・新機能、性能・品質向上を研究開発テーマとして継続している。研究開発費は10百万円だった。 (https://komori.app/company/6647/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は２百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第１四半期累計期間の研究開発費を２百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は４百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第２四半期累計期間の研究開発費を４百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は６百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第３四半期連結累計期間の研究開発費を６百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「当連結会計年度におきましては、電気機器製造販売事業において鉄道車両用表示器、自動車用表示装置、鉄道車両用前灯ＬＥＤ化、艦船用各種照明器具のＬＥＤ化を中心に、新技術・新機能の採用と性能・品質のより向上を目的に研究開発を実施いたしました。なお、当連結会計年度における当事業に関わる研究開発費は、10百万円であります。」 — 鉄道・自動車・艦船向け表示器・照明のLED化、新技術・新機能、性能・品質向上を研究開発テーマとして継続している。研究開発費は10百万円だった。 (https://komori.app/company/6647/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は３百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費の総額を3百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は７百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第２四半期連結累計期間の研究開発費を7百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費の総額を10百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は２百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費の総額を2百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は３百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費の総額を3百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は５百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当第３四半期累計期間の研究開発費を５百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「当連結会計年度におきましては、電気機器製造販売事業において鉄道車両用表示器、自動車用表示装置、鉄道車両用前灯ＬＥＤ化、艦船用各種照明器具のＬＥＤ化を中心に、新技術・新機能の採用と性能・品質のより向上を目的に研究開発に取り組みました。なお、当連結会計年度における当事業に関わる研究開発費は、6百万円であります。」 — 鉄道・自動車・艦船向け表示器・照明のLED化、新技術・新機能、性能・品質向上というテーマは継続している一方、研究開発費は6百万円となった。 (https://komori.app/company/6647/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 再掲 「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は２百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費を2百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6647/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 再掲 「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は１百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 鉄道・自動車・船舶向け表示器・照明のLED化等を含む研究開発活動について、重要な変更がないと説明している。研究開発費は1百万円。 (https://komori.app/company/6647/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「当連結会計年度におきましては、電気機器製造販売事業において鉄道車両用表示器、自動車用表示装置、鉄道車両用前灯ＬＥＤ化、艦船用各種照明器具のＬＥＤ化を中心に、新技術・新機能の採用と性能・品質のより向上を目的に研究開発に取り組みました。なお、当連結会計年度における当事業に関わる研究開発費は、3百万円であります。」 — 鉄道・自動車・艦船向け表示器・照明のLED化、新技術・新機能、性能・品質向上というテーマは継続している。研究開発費は前年度の6百万円から3百万円となった。 (https://komori.app/company/6647/filing/2025-fy)
