# ミマキエンジニアリング（6638） グラフィックスの長期保証を、より多くのお客様へ エコソルベントプリンタのエントリーモデルからプロダクションモデルまで 3M MCS 保証プログラムに認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6638/disclosure/20260518540228
種別: その他開示
開示日: 2026-05-19
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企業ページ: https://komori.app/company/6638

## 何が変わったか

ミマキエンジニアリングのJV200・CJV200シリーズと対応インクが新たに3M MCS保証プログラムの認定対象となり、エントリーモデルからプロダクションモデルまで最長6年の耐候性保証に対応できるようになった。

## 会社が挙げた理由

JV200・CJV200シリーズを加えることで、より多くの顧客が保証プログラムを選択でき、幅広いプリント環境で長期保証付きサインを提供しやすくするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JV200-130/-160、CJV200-130/-160、JV330-130/-160、CJV330-130/-160、SS22エコソルベントインク、SS21エコソルベントインク、3M MCS保証プログラム
- 相手先: 3M
- 相手先の概要: 本社：米国ミネソタ州。Scienceをベースにしたイノベーションを通じて人々の生活を豊かにすることを目指す企業。
- 当社との関係: ミマキ製品が3M MCS保証プログラムの認定対象となっており、両社の協力関係がある。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: サイン制作、大判インクジェットプリント、屋外グラフィックス、プリント制作事業者
- 受賞名・認証名: 3M MCS保証プログラム認定
- 授与・認証機関: 3M
- 登録番号・有効期限: 最長6年の耐候性保証（登録番号・認証有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最長6年の耐候性保証。ひび割れ、浮き、収縮、色褪せなどの不具合発生リスクを抑制。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 3M MCS保証プログラムの対応表

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「JV200、CJV200シリーズも認定を取得した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「3M MCS保証プログラムに認定されたことを発表」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「今回、プロダクションモデルであるJV330、CJV330シリーズに加え、エントリーモデルJV200、CJV200シリーズも認定を取得」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「JV330およびCJV330のSS21インクは2025年4月に本プログラム認証取得済み」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されたことを発表いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定を取得したことで」「対応可能となり」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「3Mについて」「本社：米国ミネソタ州」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「3M MCS保証プログラムに認定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「3M（本社：米国ミネソタ州）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「両社の協力関係はさらに強化されます」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「最長6年の耐候性保証」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「最長6年の耐候性保証」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「3M MCS保証プログラムの対応表」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「最長6年の耐候性保証」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「世界中のお客様のビジネスの発展に貢献できるよう努める」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「3M MCS保証プログラムに認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社のサイン制作用の大判インクジェットプリンタ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「JV330、CJV330シリーズに加え、エントリーモデルJV200、CJV200シリーズも認定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のサイン制作用の大判インクジェットプリンタ」「今回認定されたエコソルベントインク『SS22』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ミマキエンジニアリング」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界中のお客様のビジネスの発展に貢献」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JV200-130/-160」「CJV200-130/-160」「SS22」「SS21」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高品質で信頼性の高いグラフィックス」「鮮やかな発色と高い耐候性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「指定の材料を用いて本プログラムの認定店が製作したグラフィックスについて」」）
