# ミマキエンジニアリング（6638） 「個人投資家向けセミナー」アーカイブ配信開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6638/disclosure/20260325588535
種別: その他開示
開示日: 2026-03-25
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/6638

## 何が変わったか

2026年3月18日に実施した個人投資家向けセミナーの録画配信が、3月25日から開始された。録画は1年間配信される。

## 会社が挙げた理由

IR活動の一環として、当社の技術的な優位性や市場成長の可能性を理解してもらう機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けセミナーのアーカイブ配信
- 相手先: みずほインベスター・リレーションズ株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: セミナーの主催者と登壇企業の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月25日10:30～（予定ではなく配信開始）
- 適用分野: IR活動、個人投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県東御市滋野乙2182-3（当社IR部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「3月18日（水）に…登壇した、『個人投資家向けセミナー』のアーカイブ配信が開始された」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「主催 みずほインベスター・リレーションズ(株)」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「配信開始 2026年3月25日（水）10:30～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『個人投資家向けセミナー』アーカイブ配信のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「実施日 2026年3月18日」「配信開始 2026年3月25日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「アーカイブ配信が開始されたことを…ご案内いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 みずほインベスター・リレーションズ(株)」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先として社名と主催者であることのみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「主催 みずほインベスター・リレーションズ(株)」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人投資家向けセミナー」のアーカイブ配信についての案内。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「みずほインベスター・リレーションズ(株)」「アーカイブ URL https://youtu.be/JbNMBM_K3y8」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の技術的な優位性や市場成長の可能性をご理解いただく機会」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「IR活動の一環として」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「『個人投資家向けセミナー』アーカイブ配信のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アーカイブ配信のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「本セミナー視聴を通じて、当社の技術的な優位性や市場成長の可能性をご理解いただく機会」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ミマキエンジニアリング」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の順位・唯一性に関する表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本文に地域範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「技術的な優位性」とあるが、比較対象や差異の具体的説明はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「製品カテゴリーの記載はあるが、型番等の識別子はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社ミマキエンジニアリング」「（コード番号：6638 東証プライム）」「問い合わせ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「当社の技術的な優位性や市場成長の可能性をご理解いただく機会となれば幸いです」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに該当する記載なし。」）
