# ＪＮグループ（6634） VRChat 公式初のユーザー向けオフライン交流イベント 『OFFKAI2027』が2027 年５月22 日（土）23 日（日）に秋葉原にて開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6634/disclosure/20260928541266
種別: その他開示
開示日: 2026-09-28
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/6634

## 何が変わったか

JNグループの連結子会社スケブが、ポリゴンテーラーコンサルティングおよびVRChat Inc.と共同で、VRChat公式初のユーザー向けオフライン交流イベントを開催すると発表した。イベントは2027年5月22日・23日に秋葉原UDXで行われる予定。

## 会社が挙げた理由

VRChatユーザー同士、クリエイター、VRChat関連企業が交流できる場を提供するため。過去のイベントで培った運営体制をもとに、より多くのユーザーとクリエイターが交流できる場を提供するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: OFFKAI2027 ～VRChat OFFICIAL MEETUP～、VRChat、Skeb
- 相手先: 株式会社ポリゴンテーラーコンサルティング、VRChat Inc.
- 相手先の概要: 株式会社ポリゴンテーラーコンサルティング：本社東京都港区、代表取締役喜田一成、設立2022年1月6日、資本金4999万円（資本準備金含む）。VRChat Inc.：本社米国、CEO Graham Gaylor。
- 当社との関係: 株式会社スケブ、株式会社ポリゴンテーラーコンサルティング、VRChat Inc.の3社による共同主催。株式会社スケブは当社の連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2027年5月22日・23日（開催予定）
- 適用分野: VRChatユーザー交流、クリエイター即売会、VRデバイス等の展示・体験会、企業・クリエイター交流
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 秋葉原UDX（〒101-0021 東京都千代田区外神田4-14-1）
- 拠点の規模: 2日間開催、800人規模の懇親会
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 株式会社ポリゴンテーラーコンサルティングの前回イベント『超メタフェス2026』に企業25社・クリエイター156サークルが出展、来場者20,000人超（6時間の会期）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日：2027年5月22日（土）・2027年5月23日（日）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『3社が共同主催により』『開催することをお知らせします』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2027年5月22日（土）・2027年5月23日（日）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『VRChat公式初のユーザー向けオフライン交流イベント』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『2027年5月22日（土）23日（日）に秋葉原にて開催！』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『展示や体験会を予定しています』『後日あらためて告知いたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社ポリゴンテーラーコンサルティング』『VRChat Inc.』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『3社が共同主催により』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『本社：東京都港区、代表取締役：喜田一成』『設立：2022年1月6日』『資本金：4999万円』『本社：米国、CEO：Graham Gaylor』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『当社連結子会社の株式会社スケブ』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『800人規模の懇親会』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「『800人規模による大規模懇親会も開催！』『ご提供を予定』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『VRChat Inc.：https://hello.vrchat.com/』『公式サイト：https://offkai.net/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『800人規模』『開催日：2027年5月22日・2027年5月23日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『VRChatユーザーのためのリアルイベントです』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『ユーザー向けオフライン交流イベント』『交流の場をお届けいたします』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『東京・秋葉原UDXにて開催』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『VRChat公式初のユーザー向けオフライン交流イベント』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『3社が共同主催により』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『当社連結子会社の株式会社スケブ』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『VRChat公式初のユーザー向けオフライン交流イベント』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『東京・秋葉原UDXにて開催』『会場：秋葉原UDX』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『参加・出展情報は順次公開！』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『OFFKAI2027 ～VRChat OFFICIAL MEETUP～』『公式サイト：https://offkai.net/』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名 株式会社JNグループ』『スタンダード市場・コード6634』『問合せ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『世界をリードする没入型ソーシャルプラットフォーム』『800人規模による大規模懇親会』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『参加・出展情報は順次公開！』『詳細が決まり次第、公式サイトおよび公式SNSにてお知らせします』」）
