# ＪＮグループ（6634） コミッションサービス「Skeb」 登録者数400万人突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6634/disclosure/20260715593876
種別: その他開示
開示日: 2026-07-15
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/6634

## 何が変わったか

連結子会社のスケブが運営するコミッションサービス「Skeb」の総登録者数が400万人を突破した。サービス開始後、登録者数が200万人、300万人を経て増加した実績を公表した。

## 会社が挙げた理由

イラストから音声・テキスト・動画への取扱分野の拡大、「うちの子リクエスト」、VRChatとの連携、リアルイベントの開催などの取り組みを通じ、国内外のクリエイターおよびファンの支持を得たため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Skeb、うちの子リクエスト、VRChat
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社スケブは当社の連結子会社。VRChatとはログイン連携を開始した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: Skeb：2018年11月（実績）、VRChatとのログイン連携：2026年5月20日（実績）
- 適用分野: イラスト、音声、テキスト、動画、アバターポートレート制作、クリエイターエコノミー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南青山五丁目11番9号（株式会社スケブ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 『うちの子リクエスト』が月間取引の約20％を占める。『超メタフェス2026』に約2万人が来場。
- 利用実績: 総登録者数400万人（2026年7月15日時点の発表）、2022年4月に200万人、2023年11月に300万人
- 業績への影響: 『Skeb』を重要な成長事業の一つと位置づけ、事業拡大を積極的に支援する。具体的な売上・利益への影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『総登録者数が400万人を突破いたしました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年7月15日／『このたび、400万人を突破』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『2022年4月に200万人、2023年11月に300万人を突破した後も』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『総登録者数が400万人を突破いたしましたので、お知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『突破いたしました』『開始し』『来場いたしました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『ソーシャルVRプラットフォーム「VRChat」との連携』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『「VRChat」とのログイン連携』『アカウントによるログイン連携を開始』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『総ユーザー数が約1,000万人規模と推定されるソーシャルVRプラットフォーム』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『当社の連結子会社である株式会社スケブ』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「ファン、クリエイター、VRChatへの言及はあるが、顧客・導入先の実名記載ではない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『総登録者数が400万人を突破』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『総登録者数400万人を突破』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『登録者数は着実に増加し』『月間取引の約20％を占める』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2022年4月に200万人、2023年11月に300万人』『2026年5月20日より』『400万人を突破』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『「Skeb」を重要な成長事業の一つと位置づけ、その事業拡大を積極的に支援』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「『重要な成長事業の一つと位置づけ』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『制作を有償でリクエストできるコミッションサービス』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『当社グループも、「Skeb」を重要な成長事業の一つと位置づけ』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『取扱分野をイラストから音声・テキスト・動画へと段階的に拡大』『サービスを継続的に拡充』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『株式会社スケブが運営するコミッションサービス「Skeb」』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『当社の連結子会社である株式会社スケブ』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『日本最大級のコミッションプラットフォーム』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『国内外のクリエイター及びファンの皆さま』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『総登録者数が400万人を突破』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『Skeb』『VRChat』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『スタンダード市場・コード 6634』『問合せ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『日本最大級のコミッションプラットフォーム』『成長の勢いを維持』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
