# ＪＮグループ（6634） 子会社スケブによる大型オフラインイベント 「超メタフェス2026」開催結果のお知らせ ～来場者数約２万人を達成～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6634/disclosure/20260529555991
種別: その他開示
開示日: 2026-05-29
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企業ページ: https://komori.app/company/6634

## 何が変わったか

子会社スケブが、ポリゴンテーラーコンサルティングと共同開催した「超メタフェス2026」を実施し、約2万人を集めた。前回開催の約1万7,000人から来場者数が増加した。

## 会社が挙げた理由

デジタルコンテンツ領域・クリエイターエコノミー領域での認知拡大とコミュニティ形成を推進する取り組みの一環。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 超メタフェス 2026、Skeb
- 相手先: 株式会社ポリゴンテーラーコンサルティング、VRChat Inc.
- 相手先の概要: 株式会社ポリゴンテーラーコンサルティングの所在地・代表者・事業内容等は記載なし。VRChat Inc.の概要も記載なし。
- 当社との関係: 株式会社ポリゴンテーラーコンサルティングとはイベントを共同開催。VRChat Inc.はイベントの展示・体験会を行った参加企業。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月23日（実施済み）
- 適用分野: メタバース、バーチャルコミュニティ、デジタルコンテンツ、クリエイターエコノミー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 秋葉原 UDX（イベント開催地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 来場者数約2万人、前回の約17,000人を上回った
- 利用実績: 2026年開催の来場者数約2万人。2025年開催は約17,000人。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 各入口に設置したカメラセンサーによる計測

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年5月23日に開催いたしましたので、その結果をご報告いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「株式会社ポリゴンテーラーコンサルティングと共同で開催」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年5月23日（土）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「毎年継続的に来場者数を拡大しております。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開催いたしましたので、その結果をご報告いたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「約2万人が来場し、前回の約17,000人を大きく上回る来場者数を達成いたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社ポリゴンテーラーコンサルティングと共同で」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「株式会社ポリゴンテーラーコンサルティングと共同で…開催」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「株式会社ポリゴンテーラーコンサルティング」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社の連結子会社である株式会社スケブ…株式会社ポリゴンテーラーコンサルティングと共同で」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「【参加企業】」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「約2万人が来場」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2026年5月23日（土）に…開催」「約2万人が来場」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「各入口に設置したカメラセンサーによる計測」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年5月23日（土）」「約2万人が来場」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「今後もSkebを通じたクリエイター支援と文化市場の拡大に取り組んでまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「大型オフラインイベント「超メタフェス2026」開催結果」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「デジタルコンテンツ領域・クリエイターエコノミー領域における認知拡大とコミュニティ形成」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「毎年継続的に来場者数を拡大しております。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社の連結子会社である株式会社スケブ」「スケブが運営するコミッションサービス『Skeb』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社の連結子会社である株式会社スケブ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「国内最大級規模のコミュニティイベント」「国内最大規模のリアルコミュニティイベント」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「国内最大級規模」「国内最大規模」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「約2万人が来場」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品や従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『超メタフェス 2026』『Skeb』『秋葉原 UDX』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「会社名 株式会社JNグループ」「スタンダード市場・コード6634」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「国内最大級規模」「大きく上回る来場者数を達成」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
