# ＪＮグループ（6634） 子会社スケブによる大型オフラインイベント「超メタフェス ～VRC 大交流会2026～」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6634/disclosure/20260520542225
種別: その他開示
開示日: 2026-05-20
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/6634

## 何が変わったか

連結子会社のスケブが、ポリゴンテーラーコンサルティングと共同で、VRChatなどの利用者やクリエイター、企業が交流するオフラインイベントを2026年5月23日に開催する。

## 会社が挙げた理由

デジタルコンテンツ領域・クリエイターエコノミー領域での認知拡大とコミュニティ形成を推進するため。また、クリエイター支援と文化市場の拡大に取り組むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 超メタフェス ～VRC 大交流会 2026～、Skeb
- 相手先: 株式会社ポリゴンテーラーコンサルティング、株式会社往来、VRChat Inc.
- 相手先の概要: 株式会社ポリゴンテーラーコンサルティング、株式会社往来、VRChat Inc.の詳細な所在地・代表者・資本金・設立年等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社スケブは当社の連結子会社。スケブは株式会社ポリゴンテーラーコンサルティングと共同主催し、株式会社往来が協力。VRChat Inc.は展示・体験会への参加予定企業として記載。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 昼の部は無料（ラウンジエリアのみ5,500円）、夜の部は5,500円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月23日（土）開催予定。昼の部11:00〜16:00、企業展示エリア・ラウンジエリアは17:00まで、夜の部17:30〜20:30
- 適用分野: VRChatを中心としたメタバース・バーチャルコミュニティ、クリエイター、デジタルコンテンツ、クリエイターエコノミー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区外神田4-14-1（秋葉原UDX）
- 拠点の規模: 秋葉原UDX 2Fアキバ・スクエア、4F UDXギャラリー、4F UDXギャラリーネクストを使用。前回は2Fに約10,000人、4Fに約7,000人が来場し、懇親会に約600人が参加
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 前回イベント（2025年5月10日）の来場者は2F即売会エリア約10,000人、4F企業展示エリア約7,000人、懇親会約600人
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年５月23日（土）に秋葉原 UDX にて…開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社ポリゴンテーラーコンサルティングと共同で…開催」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2026 年５月 23 日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年継続的に来場者数を拡大しております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年５月 20 日」／「開催日：2026 年５月 23 日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」／「更なる盛り上がりが期待されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ポリゴンテーラーコンサルティング」／「株式会社往来」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社ポリゴンテーラーコンサルティングと共同で」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「主催：株式会社ポリゴンテーラーコンサルティング：https://polygontailor.co.jp/」／「協力：株式会社往来：https://ouraivr.com」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社スケブ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「クリエイター、ユーザー、企業等がリアル空間で交流する」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「昼の部／無料（ラウンジエリアのみ 5,500 円）」／「夜の部／5,500 円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「５時間の開催期間中に…約10,000人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：株式会社ポリゴンテーラーコンサルティング」／「公式サイト：https://vrcmtg.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「開催日：2026 年５月 23 日（土）」／「夜の部／5,500 円（税込）」／「約10,000人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「JN Group が注力するデジタルコンテンツ領域・クリエイターエコノミー領域における認知拡大とコミュニティ形成を推進する取り組みの一環」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「大型オフラインイベント…開催のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「デジタルコンテンツ領域・クリエイターエコノミー領域における…取り組みの一環」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「本年度のイベントでは…VR関連企業による展示・体験会も予定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社ポリゴンテーラーコンサルティングと共同で」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社スケブによる大型オフラインイベント」／「当社の連結子会社である株式会社スケブ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級規模のコミュニティイベント」／「国内最大規模の開催実績」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「開催場所：東京都千代田区外神田 4-14-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2F 即売会エリアへ約10,000人、4F 企業展示エリアへ約7,000人…懇親会にも約600人が参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「超メタフェス 2026」／「Skeb」／「公式サイト：https://vrcmtg.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「スタンダード市場・コード 6634」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級規模」／「本イベントの大きな魅力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「更なる盛り上がりが期待されます」」）
