# ＣＧＳホールディングス（6633） （訂正）「2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6633/disclosure/20220317507361
種別: 決算
開示日: 2022-03-17
Komoriの読み（0-100）: 73
企業ページ: https://komori.app/company/6633

## 何が変わったか

2021年12月期決算短信のセグメント情報で、地域別売上高の米国を598,881千円から554,624千円に、その他を20,638千円から64,894千円に訂正した。地域別の内訳は変わるが、合計は3,744,841千円のまま。

## 会社が挙げた理由

決算短信の発表後、監査法人による有価証券報告書の監査過程で、セグメント情報の内容に一部誤りがあることが判明したため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 2021 年 12 月期 決算短信〔日本基準〕（連結）
- 元の開示日: 2022 年 2 月 10 日
- 訂正箇所: ３．連結財務諸表及び主な注記 （５）連結財務諸表に関する注記事項 (セグメント情報等) 【関連情報】 当連結会計年度(自 2021 年１月１日 至 2021 年 12 月 31 日) ２．地域ごとの情報 （１）売上高
- 訂正内容: {"previous_forecast":{"日本":2798478,"米国":598881,"アジア":326843,"その他":20638,"合計":3744841},"revised_forecast":{"日本":2798478,"米国":554624,"アジア":326843,"その他":64894,"合計":3744841},"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"千円"}
- 訂正の理由: 「2021 年 12 月期 決算短信〔日本基準〕（連結）」の発表後、監査法人による有価証券報告書の監査過程においてセグメント情報の内容に一部誤りがあることが判明したため、関連する箇所の訂正を行うものです。
- 業績への影響: 数値データ（XBRL データ）の訂正はありません。

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 確定決算の数値（原文: 「「(セグメント情報等)」「２．地域ごとの情報」「（１）売上高」について、訂正前と訂正後の数値が示されている。」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: あり（原文: 「米国は「598,881」から「554,624」へ、その他は「20,638」から「64,894」へ訂正されている。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「「＜訂正前＞」および「＜訂正後＞」の表が記載されている。」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 社外の相手方（原文: 「「監査法人による有価証券報告書の監査過程においてセグメント情報の内容に一部誤りがあることが判明したため」と記載されている。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「監査法人による有価証券報告書の監査過程においてセグメント情報の内容に一部誤りがあることが判明したため」と記載されている。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月超（原文: 「訂正書類の日付は「2022 年 3 月 17 日」、元の開示日は「2022 年 2 月 10 日」と記載されている。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 1か所（原文: 「「３．連結財務諸表及び主な注記」「（５）連結財務諸表に関する注記事項」「(セグメント情報等)」「２．地域ごとの情報」「（１）売上高」が訂正箇所として示されている。」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2022 年 2 月 10 日に開示いたしました『2021 年 12 月期 決算短信〔日本基準〕（連結）』」と記載されている。」）
