# オプト・エレクトロニクス技術を核とした社会貢献｜テクノホライゾン（6629）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「『オプト・エレクトロニクス技術を核に様々な製品とサービスを提供し、グローバルな「人と社会」に貢献する』という事業目的を実現するため」 — 光学技術と電子技術を中核に据え、グローバルな人と社会への貢献を事業目的としている。 (https://komori.app/company/6629/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当社は「オプト・エレクトロニクス技術を核にグローバルな人と社会に貢献する」とした経営理念のもと」 — 組織再編の目的説明でも、オプト・エレクトロニクス技術を核にした経営理念を再掲している。 (https://komori.app/company/6629/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当社は「オプト・エレクトロニクス技術を核にグローバルな人と社会に貢献する」とした経営理念のもと、「教育」「ＦＡ」「医療」「安全・生活」分野にフォーカスし、事業拡大を図っております。」 — オプト・エレクトロニクス技術を核にグローバルな人と社会に貢献する理念を、事業再編の目的として再掲している。 (https://komori.app/company/6629/filing/2016-q2)
- FY2017 再掲 「「オプト・エレクトロニクス技術を核にグローバルな『人と社会』に貢献する」、「知恵とアイデアと積極果敢さに溢れた事業展開を追求する」、そして「『技術を活かすこと』『皆さまのお役に立つこと』という姿勢を貫き、着実に前進する」というグループ経営理念のもと」 — 従来の理念を、3つの行動・事業展開に関する表現を含めて再掲している。 (https://komori.app/company/6629/filing/2016-fy)
- FY2018-Q2 再掲 「当社は「オプト・エレクトロニクス技術を核にグローバルな人と社会に貢献する」とした経営理念のもと、「教育」「ＦＡ」「医療」「安全・生活」分野にフォーカスし、事業拡大を図っております。」 — 子会社再編の目的説明において、オプト・エレクトロニクス技術を核にグローバルな人と社会に貢献する理念を再掲している。 (https://komori.app/company/6629/filing/2017-q2)
- FY2019 再掲 「「オプト・エレクトロニクス技術を核にグローバルな『人と社会』に貢献する」、「知恵とアイデアと積極果敢さに溢れた事業展開を追求する」、そして「『技術を活かすこと』『皆さまのお役に立つこと』という姿勢を貫き、着実に前進する」というグループ経営理念のもと」 — 従来のグループ経営理念を引き続き掲げている。 (https://komori.app/company/6629/filing/2018-fy)
- FY2020 再掲 「「オプト・エレクトロニクス技術を核にグローバルな『人と社会』に貢献する」、「知恵とアイデアと積極果敢さに溢れた事業展開を追求する」、そして「『技術を活かすこと』『皆さまのお役に立つこと』という姿勢を貫き、着実に前進する」というグループ経営理念のもと、コア技術と強いマーケティング力をもってグローバルな事業展開を推進します。」 — グループ経営理念、コア技術とマーケティング力を基盤とするグローバル展開を継続している。 (https://komori.app/company/6629/filing/2019-fy)
- FY2023 再定義 「テクノホライゾングループは、映像＆ＩＴ及びロボティクス事業を核にさまざまな製品とサービスを提供し、グローバルな「人と社会」に貢献することを事業のミッションといたしております。」 — 従来のオプト・エレクトロニクス技術を核とする表現から、「映像＆ＩＴ」及び「ロボティクス」事業を核とするミッションへ再定義している。 (https://komori.app/company/6629/filing/2022-fy)
- FY2024 再掲 「テクノホライゾングループは、映像＆ＩＴ及びロボティクス事業を核にさまざまな製品とサービスを提供し、グローバルな「人と社会」に貢献することを事業のミッションといたしております。」 — 映像＆IT・ロボティクスを核にグローバルな人と社会へ貢献する事業ミッションを継続している。 (https://komori.app/company/6629/filing/2023-fy)
- FY2026-H1 再掲 「テクノホライゾングループは、「グローバルな『人と社会に貢献する』」というミッションを掲げております。具体的には、映像＆ＩＴとロボティクス技術を基盤とし、豊かな社会の実現を目指すグローバルカンパニーとなることをビジョンとしております。」 — グローバルな人と社会への貢献、映像＆IT・ロボティクスを基盤とするグローバルカンパニーというミッション・ビジョンを継続している。 (https://komori.app/company/6629/filing/2025-h1)
- 2026-05-08 再掲 「コア技術である「映像＆ＩＴ」及び「ロボティクス」を磨き、カスタマーエクスペリエンス（感動する体験）を実現してまいります。」 — 映像＆IT・ロボティクスをコア技術とする方針を継続している。 (https://komori.app/company/6629/disclosure/20260430514193)
- 2026-06-05 再定義 「一層のブランド価値向上を図ることを目的として、現行定款の第１条(商号)を変更するものであり」「第１条 当会社はＥＬＭＯ株式会社と称し、英文ではELMO CO.,LTD.と表示する。」 — 商号をテクノホライゾン株式会社からＥＬＭＯ株式会社へ変更する議案を示し、2027年１月１日付のブランド名称変更を予定している。 (https://komori.app/company/6629/disclosure/20260604562709)
- 2026-07-24 再掲 「テクノホライゾングループは、グローバルに「人と社会に貢献する」というミッションを掲げています。そのビジョンは、映像＆ＩＴとロボティクスで豊かな社会を実現するグローバルカンパニーを目指すものです。」 — 「人と社会に貢献する」ミッションと、映像＆ＩＴ・ロボティクスを軸とするビジョンを再掲している。 (https://komori.app/company/6629/disclosure/20260716595094)
