# テクノホライゾン（6629） 展示会出展のご報告　「第29回ものづくりワールド大阪 ～ものづくりNEXT～」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6629/disclosure/20261022554392
種別: その他開示
開示日: 2026-10-23
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/6629

## 何が変わったか

2026年10月7日から9日に開催された「第29回ものづくりワールド大阪」に出展し、フィジカルAI／エッジAIに関する3種類の実機デモを展示した。来場者から寄せられた相談内容と、今後の展示会出展予定も報告している。

## 会社が挙げた理由

展示会で得た意見を今後の展示と開発に生かすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 画像認識による追従デモ、エッジデバイスで動くLLM・VLM、自社製AI-BOXを用いたエッジAIデモ、フィジカルAI／エッジAI技術
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月7日～9日（展示会開催・実績）
- 適用分野: 製造業、医療、建設、交通、防災
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インテックス大阪（3号館）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年10月7日(水)～9日(金)にインテックス大阪（3号館）で開催された…に出展いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月7日(水)～9日(金)」「2026年12月2日(水)～4日(金)」「2027年4月7日(水)～9日(金)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年10月23日」／会期「2026年10月7日(水)～9日(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展いたしました」「更新を検討しています」「出展する予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「研究開発・設計や製造の現場に携わる方」「さまざまな分野の方」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「展示内容・来場状況に関する定量値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ブースでのご相談の内容を、当社で要約しています」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「多くの方に当社ブースへお立ち寄りいただきました」「数多くいただいています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「いただいたご意見は、今後の展示と開発に生かしてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「展示会出展のご報告」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「製造業にとどまらず、医療、建設、交通、防災など、さまざまな分野」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「次回以降の展示内容の更新を検討しています」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社製AI-BOX」「ハードウェアの開発からビジョンAIの実装まで一貫して手がけ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「本文冒頭「テクノホライゾン株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「第4回 ものづくりワールド［福岡］」「第12回 ものづくりワールド［名古屋］」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「導入の検討やデモ機での評価に進むお話」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「NVIDIAの『Jetson AGX Thor』」「NVIDIA Jetson AGX Orin 64GBモジュール」「Meta製『SAM3』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「展示会出展のご報告」および展示内容・来場者の声・今後の出展予定の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多くの方」「数多く」「高い関心が寄せられている」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「更新を検討しています」「出展する予定です」」）
