# テクノホライゾン（6629） 2027年1月1日の「ELMO株式会社」への社名変更に先立ち、新しいコーポレートロゴを発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6629/disclosure/20260925540382
種別: その他開示
開示日: 2026-09-28
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/6629

## 何が変わったか

テクノホライゾン株式会社は、2027年1月1日の「ELMO株式会社」への社名変更に先立ち、新しいコーポレートロゴを制定・発表した。取引や契約、製品サポートは従来どおり継続する。

## 会社が挙げた理由

各分野で培ってきた技術・知見・経験・品質・信頼・人の力を一つに束ね、その力を現場へ届けていく姿を表すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 新しいコーポレートロゴ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月28日（新しいコーポレートロゴの発表、実績）／2027年1月1日（商号変更、予定）
- 適用分野: 教育、安全・生活、医療、FA
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県名古屋市南区千竈通二丁目13番地1
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2027年1月1日に商号を『ELMO株式会社』へ変更」「2026年9月28日 新しいコーポレートロゴを発表」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2027年1月1日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「社名の変更は2027年1月1日」「それまでの社名は『テクノホライゾン株式会社』」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「商号を『ELMO株式会社』へ変更」「本プレスリリースの内容は発表日現在の情報です。予告なしに変更される可能性がある」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「記載されている数値は「2026年9月28日」「2027年1月1日」「2027年4月1日」「2010年4月1日」などの日付」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2027年1月1日」「2027年4月1日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「テクノホライゾン株式会社は…新しいコーポレートロゴを制定いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新しいコーポレートロゴを制定」「商号の変更は2027年1月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「各分野で培ってきた力をひとつに束ね、その力をそれぞれの現場へ届けていく姿を表しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「新しいコーポレートロゴを発表」「商号を『ELMO株式会社』へ変更」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループ」「新しいコーポレートロゴ」「商号を…変更」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「今回発表するのはコーポレートロゴです」「お取引・ご契約、および製品のサポートは、これまでどおり継続」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「新しいコーポレートロゴを制定」「商号を…変更」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「テクノホライゾン株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード6629」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「その光で社会を照らし、まだ見ぬ可能性をかたちにし」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本プレスリリースの内容は発表日現在の情報です。予告なしに変更される可能性がある旨予めご了承ください」」）
