# テクノホライゾン（6629） 常時クラウド保存型 屋内外対応クラウドカメラ新製品「CC-3L」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6629/disclosure/20260911534819
種別: その他開示
開示日: 2026-09-15
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6629

## 何が変わったか

テクノホライゾンが、屋内外で使える常時クラウド録画カメラ「CC-3L」を発売する。発売に合わせ、監視・防犯クラウドサービス「ELMO QBiC CLOUD」のWeb画面も刷新する。

## 会社が挙げた理由

店舗・オフィスに加え、屋外駐車場、工場、建設現場など過酷な環境でも安定して映像を記録する需要が高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CC-3L、ELMO QBiC CLOUD
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 販売価格：オープン価格。専用ACアダプタもメーカー希望小売価格：オープン価格
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月23日発売（予定）
- 適用分野: 店舗、オフィス、屋外駐車場、工場、建設現場
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 24時間365日の常時クラウド録画、1080p・25fps、最大約25mのIR-LED照射、5年間無償保証、-30℃〜60℃の動作温度、IP67準拠
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月23日発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月23日より発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年10月23日発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本プレスリリースの内容は発表日現在の情報です。予告なしに変更される可能性」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・販売先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格：オープン価格」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「テクノホライゾン株式会社による製品仕様・発売情報の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月23日発売」「1080p（25fps）」「-30℃〜60℃」「5年間無償保証」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「クラウドカメラ新製品『CC-3L』発売」「ELMO QBiC CLOUD」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「監視・防犯クラウドサービス『ELMO QBiC CLOUD』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「常時クラウド保存型 屋内外対応クラウドカメラ新製品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「テクノホライゾン株式会社は…『CC-3L』を…発売いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「テクノホライゾン株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「店舗やオフィス」「屋外駐車場、工場、建設現場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「イベント検知録画のみのカメラとは異なり」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CC-3L」「IP67」「IEEE802.3af」「10/100BASE-TX」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高耐候性モデル」「安心の『5年間無償保証』」「高品質なソリューション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予告なしに変更される可能性がある旨予めご了承ください」」）
