# テクノホライゾン（6629） 【EDIX東京2026出展】所見作成を効率化。利用教員の100%が推奨する「所見作成サポート AI」を初公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6629/disclosure/20260428513750
種別: その他開示
開示日: 2026-05-07
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企業ページ: https://komori.app/company/6629

## 何が変わったか

ウェルダンシステムが、教員向けの「所見作成サポート AI」の製品版をEDIX東京2026で初公開する。展示会来場者向けに、2026年9月末まで無料で使えるトライアルも実施する。

## 会社が挙げた理由

先生方が本質的な教育活動に集中できるよう、学校現場の業務フローに最適化したため。テスト導入では、利用者の90%が時短効果を実感し、100%が他の先生にも勧めたいと回答したとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 所見作成サポート AI、スクールマスターZeus
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ウェルダンシステム株式会社はテクノホライゾン株式会社のグループ会社。スクールマスターZeusは本サービスとの連携対象。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常価格：教員1人あたり月額500円、年額180,000円（30名まで）。スクールマスターZeusユーザー向け特典価格：月額250円、年額90,000円（30名まで）。EDIX会場で個別相談した学校向けに2026年9月末まで無料トライアル。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 製品版は2026年5月13日〜15日のEDIX東京2026で初公開予定。ブラウザから即日利用可能。無料トライアルは2026年9月末まで。
- 適用分野: 学校教育、通知表作成、所見作成、校務支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ウェルダンシステム株式会社：東京都千代田区富士見2-7-2 ステージビルディング13F。EDIX出展会場：東京ビッグサイト。
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: テスト導入利用者の90%が業務の時短効果を実感。100%が他の先生にも勧めたいと回答。30〜40名分の下書きを一括生成可能。
- 利用実績: 2026年初頭にテスト導入を実施。利用者数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2026年初頭のテスト導入後アンケート（調査主体・対象数はnot_disclosed）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月13日（水）〜15日（金）」「2026年9月末まで無料」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「EDIX東京2026に出展いたします」「無償トライアルキャンペーンを実施いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月13日（水）〜15日（金）」「2026年9月末まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『所見作成サポート AI』の製品版を初公開いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2026年5月7日」、開催期間「2026年5月13日〜15日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実施します」「予告なしに変更される可能性がある旨」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「ELMO（エルモ）共同出展」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「ウェルダンシステム株式会社…は…出展いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「テクノホライゾン株式会社…のグループ会社であるウェルダンシステム株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個別相談をいただいた学校様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額500円」「年額180,000円」「月額250円」「年額90,000円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「価格（年額・税別）」「教員1人あたり月額500円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「事後アンケートの結果、利用者の90%が…」「100%に達しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年初頭のテスト導入」「利用者の90%」「100%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「教員1人あたり月額500円」「製品版を初公開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「教育展示会」「学校現場」「全国の私立小学校、中学校、高等学校」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「製品版を初公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「本サービス」「ウェルダンシステム株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「グループ会社であるウェルダンシステム株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級の教育展示会」「驚異的な稼働実績」「圧倒的な成果」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の私立小学校、中学校、高等学校様にご利用されています」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2026年初頭のテスト導入」「利用者の90%」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「単なる文章自動生成ではなく、『優秀な思考の補助ツール』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「所見作成サポート AI」「スクールマスターZeus」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ＰＲＥＳＳ ＲＥＬＥＡＳＥ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「驚異的な稼働実績」「圧倒的な成果」「本当に使える」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本プレスリリースの内容は発表日現在の情報です。予告なしに変更される可能性」」）
