# テクノホライゾン（6629） 「テクノホライゾン共創ミートアップEXPO」 ―次のビジネスは、ここで形になる― 展示内容のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6629/disclosure/20260326590252
種別: その他開示
開示日: 2026-03-27
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/6629

## 何が変わったか

2026年4月23日に、テクノホライゾンがスタートアップ企業などとの協業創出を目的とする展示イベントを開催することを発表し、展示内容を確定した。

## 会社が挙げた理由

共創の取り組みを具体的に紹介し、新たな協業の創出につなげるため。スタートアップ企業には技術の導入先や共同提案・開発・量産パートナーとの出会いを、事業会社には新規事業や提案のヒントを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: テクノホライゾン共創ミートアップ EXPO、6軸一体型サーボドライバ、超小型サーボドライバ、半導体ウェハー検査システム、クラウドカメラ、クラウドサービス、ウェアラブルカメラ、顔認証端末、水中ドローン・画像鮮明化デモ、FA向け画像検査システム、NVIDIA Jetson開発事例、組織酸素代謝モニタ、動脈硬化検査装置、3CMOSプリズム分光カメラ、実物投影機、スマートグラス、AI搭載インフルエンザ診断装置、タブレットコミュニケーター、バーチャル工場見学、業務システム、社内ツール開発支援、CVAS、デジタルホワイトボード、ビデオバー、モバイルタッチディスプレイ、DXテーブル、コミュニケーションロボット、Brelyon
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月23日（木）10:00〜17:00（予定イベント開催日）
- 適用分野: 教育、安全・生活、医療、FA、オフィスDX、IPO準備・内部統制・監査、会議・プレゼン・オンラインミーティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: STATION Ai M3階 県民会議室／3階イベントスペース
- 拠点の規模: 7つのブース（テクノロジーゾーン）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月23日（木）10:00〜17:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月23日（木）10:00〜17:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年3月27日」／「2026年4月23日に…開催する」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「展示内容が決定いたしました」／「予告なしに変更される可能性がある」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「7つのブース」／「STATION Ai M3階…／3階…」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年4月23日」／「7つのブース」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「テクノホライゾンが持つ幅広い技術を7つのブースでご紹介」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「7つのブース」／「2026年4月23日（木）10:00〜17:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新たな協業の創出につなげることを目的」／「新たな事業や提案のヒント」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「スタートアップ企業との共創を促進する展示イベント」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「映像&IT 及びロボティクス事業を核に」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「テクノホライゾンが持つ幅広い技術を…ご紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「テクノホライゾンが持つ幅広い技術」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「テクノホライゾン株式会社について」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本ではここでしか体験できない次世代没入型ディスプレイ『Brelyon』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：STATION Ai」／本社所在地「愛知県名古屋市南区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「日本ではここでしか体験できない」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「オールインワン AV コントローラー『CVAS』」／「NVIDIA Jetson」／「『Brelyon』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ＰＲＥＳＳ ＲＥＬＥＡＳＥ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次のビジネスは、ここで形になる」／「世界最大級のグローバルピッチコンテスト」／「次世代」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本プレスリリースの内容は発表日現在の情報です。予告なしに変更される可能性がある」」）
