# テクノホライゾン（6629） 営業外収益（為替差益）の計上に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6629/disclosure/20220721502461
種別: 発生事実
開示日: 2022-07-25
Komoriの読み（0-100）: 85
企業ページ: https://komori.app/company/6629

## 何が変わったか

2023年3月期第1四半期連結累計期間に、為替相場の変動による為替差益158百万円を営業外収益として計上した。

## 会社が挙げた理由

昨今の為替相場の変動によるもの。

## 開示の要点

- 事象の名称: 営業外収益（為替差益）の計上
- 発生日: 2022年4月1日から2022年6月30日まで（当該連結累計期間）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: テクノホライゾン株式会社（連結）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 昨今の為替相場の変動
- 業績への影響額: 158百万円（営業外収益・為替差益）
- 計上する会計期間: 2023年3月期第1四半期連結累計期間（2022年4月1日から2022年6月30日まで）
- 業績予想への影響: 営業外収益（為替差益）の計上による業績への影響については、本日公表の「2023年3月期 第1四半期決算短信［日本基準］（連結）」を参照
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: not_disclosed
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 小幅な上振れ（原文: 「「為替差益 158 百万円を営業外収益に計上いたしました。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「表題「営業外収益（為替差益）の計上に関するお知らせ」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「「為替差益 158 百万円を営業外収益に計上いたしました。」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「2023 年３月期 第１四半期連結累計期間（2022 年４月１日から 2022 年６月 30 日まで）」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会 社 名 テクノホライゾン株式会社」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「為替差益 158 百万円」および「2022 年４月１日から 2022 年６月 30 日まで」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: あり（原文: 「「本日公表の『2023 年３月期 第１四半期決算短信[日本基準]（連結）』をご参照ください。」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「為替差益 158 百万円を営業外収益に計上いたしました。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「計上いたしました。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 市場変数（原文: 「「昨今の為替相場の変動により」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「会 社 名 テクノホライゾン株式会社」および「計上いたしました」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「昨今の為替相場の変動により」」）
