# テラプローブ（6627） 2026年12月期６月度の月次連結売上高（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6627/disclosure/20260715594407
種別: 月次
開示日: 2026-07-15
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6627

## 何が変わったか

2026年6月の連結売上高は5,221百万円となり、前年同月比で57.2％増加した。1月から6月までの累計売上高は27,310百万円で、前年同期比43.6％増となった。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由について、会社からの説明はない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年6月度
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: {"value":5221,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 57.2
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":27310,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 43.6
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 速報値であり、今後の開示で修正する可能性がある旨が記載されている。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「6月の対前年同期増減率は57.2％。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく上振れ（原文: 「5月46.6％、6月57.2％。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「6月月次57.2％、6月累計43.6％。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「月次の前年同期増減率は1月34.3％、2月36.7％、3月41.5％、4月44.0％、5月46.6％、6月57.2％。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文には月次売上高、累計売上高、前年同期増減率および速報値に関する注記のみが記載されている。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「表に「売上高」と「対前年同期増減率（％）」が併記されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「表の区分は月次・累計であり、部門・地域・ブランド等の内訳はない。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「記載されている数値項目は売上高とその前年同期増減率である。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「表題に「月次連結売上高」、表に「連結売上高」と記載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「1月から6月について各月の売上高と対前年同期増減率が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「連結全体の売上高のみが記載されている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は売上高表と「上記の数値は速報値であり、今後の開示で修正する可能性があります」という注記で構成されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「売上高の変動要因に関する記載はない。」）
