# ＪＡＬＣＯホールディングス（6625） 機関投資家の皆さま向けのIRミーティングおよび取材申込窓口の開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6625/disclosure/20250417517254
種別: その他開示
開示日: 2025-04-17
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/6625

## 何が変わったか

機関投資家向けのIRミーティングおよび取材申込を受け付ける専用窓口を開設し、申込・日程調整・履歴管理に「SR One」システムを導入した。

## 会社が挙げた理由

機関投資家との対話を活性化し、企業理解の促進と建設的な関係構築を図るため。また、IR業務の効率向上と情報管理の一元化を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SR One
- 相手先: 株式会社シェアードリサーチ
- 相手先の概要: SR Oneを提供する会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が株式会社シェアードリサーチ提供のSR Oneシステムを導入している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料アカウント登録（機関投資家向け）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月17日（専用窓口の開設日・実施済み）
- 適用分野: 機関投資家向けIRミーティングおよび取材申込、日程調整、履歴管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「専用窓口を開設いたしました」「『SR One』システムを導入しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月17日」「専用窓口を開設いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「IRミーティングおよび取材申込の受付を行う専用窓口を開設いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「専用窓口を開設いたしました」「システムを導入しております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設いたしました」「導入しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社シェアードリサーチが提供する『SR One』システム」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社シェアードリサーチが提供する『SR One』システム」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地・代表者・資本金・設立年などの記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係先である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先顧客に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ」「https://sharedresearch.jp/ja/companies/6625」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ミーティングのご依頼や日程調整、履歴管理等を円滑かつセキュアに行うことが可能」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IRミーティングおよび取材申込の受付を行う専用窓口を開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「今後は、当社とのIRミーティング・取材をご希望の機関投資家の皆さま」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IR窓口と受付システムの開設に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「IRミーティングおよび取材申込の受付を行う専用窓口」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は」「当社とのIRミーティング・取材」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『SR One』システム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「JALCOホールディングス株式会社」「東証スタンダード・コード 6625」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「対話を一層活性化」「円滑かつセキュアに行うことが可能」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性の記載なし」）
