# ＪＡＬＣＯホールディングス（6625） 非上場の親会社等の決算情報について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6625/disclosure/20231130596961
種別: 決算
開示日: 2023-11-30
Komoriの読み（0-100）: 20
企業ページ: https://komori.app/company/6625

## 何が変わったか

当社のその他関係会社であるカタリスト株式会社の2023年8月期決算が確定し、その財務情報を開示した。営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも赤字で、純資産もマイナスとなっている。

## 会社が挙げた理由

カタリスト株式会社の2023年8月期の決算内容が確定したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2022年9月1日〜2023年8月31日
- 売上高: {"value":3137,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-111078,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":-667297,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":-259266,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":10611250,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":-645057,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文にはカタリスト株式会社の2023年8月期の実績財務諸表のみが記載され、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「通期業績予想および進捗率の記載はない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には「2023年8月期」の売上高、営業利益等のみが記載されている。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 全段階で赤字（原文: 「「営業利益 △111,078」「経常利益 △667,297」「当期純利益 △259,266」」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「本文には2023年8月期の営業利益「△111,078」の実績はあるが、通期予想の記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文に配当に関する記載はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「事業内容として「事業コンサルティング」と記載されているが、セグメント別の売上高・利益は記載されていない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「売上高営業利益率の記載はなく、前年同期の売上高・営業利益もない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には資産、負債、純資産の金額はあるが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文に営業活動によるキャッシュ・フローの記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は決算数値と会社概要、株主・役員情報を記載しているが、業績の増減要因は説明していない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文に景気、為替、市況、価格改定、拡販等の説明はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2023年8月期の決算の内容が確定しました」「下記のとおりお知らせいたします」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年8月期（自 2022年9月1日 至 2023年8月31日）」および「（単位：千円）」として各科目の金額を記載。」）
