# ＪＡＬＣＯホールディングス（6625） ソーシャルレンディングサービス第52号案件募集終了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6625/disclosure/20211201445055
種別: その他開示
開示日: 2021-12-01
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/6625

## 何が変わったか

子会社が運営するソーシャルレンディングサービス「J.LENDING」の第52号案件について、募集が終了し、2億円の案件が成立しました。

## 会社が挙げた理由

募集を行った結果、投資家からの申込みにより案件が成立したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: J.LENDING 第52号案件
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ジャルコはJALCOホールディングス株式会社の100％子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年11月24日12時（募集開始、実績）
- 適用分野: ソーシャルレンディング、貸金業、不動産賃貸借及び管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 貸金業者登録番号 東京都知事（3）第31472号、日本貸金業協会会員 第005772号、金融商品取引業者登録番号 関東財務局長（金商）第2871号、古物商許可番号 東京都公安委員会許可 第301041308470号、宅地建物取引業免許証番号 東京都知事（1）第102523号
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋二丁目16番11号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第52号案件が成立（今回募集額200百万円）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「第52号案件は募集終了となりました」「案件が成立いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「募集終了となりました」「案件が成立いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年11月24日12時に募集を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第52号案件」「12月は『J.LENDING』が6周年を迎え」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「募集終了となりました」「案件が成立いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「募集終了となりましたのでお知らせいたします」「案件が成立いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「お金を借りたい事業者」「お金を投資したい個人、及び法人」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「運営会社の概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社である株式会社ジャルコ」「株主：JALCOホールディングス株式会社 100％」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「今回は200百万円の募集を行い」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回は200百万円の募集」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ジャルコ」「貸金業者登録番号 東京都知事（3）第31472号」「https://www.sociallending.jalco.co.jp/trade/home/toppage.do」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021年11月24日12時」「200百万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『J.LENDING』をプラットホームとして、安全性と収益性の両方に配慮した良質の案件を安定的に供給することで…事業の健全な発展を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や軽微性に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ソーシャルレンディングサービス『J.LENDING』第52号案件」「案件が成立」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第52号案件」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ソーシャルレンディングサービス『J.LENDING』第52号案件」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社である株式会社ジャルコが…募集を開始いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社である株式会社ジャルコ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「200百万円の募集」「案件が成立」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「J.LENDING」「東京都知事（3）第31472号」「関東財務局長（金商）第2871号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 JALCO ホールディングス株式会社」「（ＪＡＳＤＡＱ・コード 6625）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安心安全な案件組成」「良質の案件を安定的に供給」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本書は情報提供を目的としており、投資勧誘を目的としたものではありません」」）
