# 顧客・大学との共同研究による製品開発｜ダイヘン（6622）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6622/threads/c71f802dda25
企業ページ: https://komori.app/company/6622

## 経過

- FY2016 初出 「グループ内の開発部門が相互に連携をとりながら、お客様や大学などの研究機関との共同研究も積極的に行い、技術シーズの蓄積と製品化への応用を進めております。」 — 顧客・大学等との共同研究を、技術シーズの蓄積と製品化の手段として記載している。 (https://komori.app/company/6622/filing/2015-fy)
- FY2017 再掲 「グループ内の開発部門が相互に連携をとりながら、お客様や大学などの研究機関との共同研究も積極的に行い、技術シーズの蓄積と製品化への応用を進めております。」 — 顧客・大学などとの共同研究を通じた技術シーズの蓄積と製品化への応用を継続している。 (https://komori.app/company/6622/filing/2016-fy)
- FY2021 再掲 「当社は、ダイヘン独自の価値(DAIHEN Value)を持つ製品の創出・市場投入に向け、グループ内の開発部門と相互に連携をとりながら、お客様や大学などの研究機関との共同研究も積極的に行い、技術シーズの蓄積と製品化を進めております。」 — 顧客・大学等の研究機関との共同研究を通じた技術シーズの蓄積と製品化を継続している。 (https://komori.app/company/6622/filing/2020-fy)
- FY2023 再掲 「当社は、ダイヘン独自の価値(DAIHEN Value)を持つ製品の創出・市場投入に向け、グループ内の開発部門と相互に連携をとりながら、お客様や大学などの研究機関との共同研究も積極的に行い、技術シーズの蓄積と製品化を進めております。」 — 顧客・大学等との共同研究を通じた技術シーズの蓄積と製品化を継続している。 (https://komori.app/company/6622/filing/2022-fy)
- FY2026 再掲 「当社は、社会課題解決に資する製品の創出・市場投入に向け、グループ内の開発部門と相互に連携をとりながら、お客様や大学などの研究機関との共同研究も積極的に行い、技術シーズの蓄積と製品化を進めております。」 — 顧客・大学等との共同研究を通じた技術シーズの蓄積と製品化を継続している。 (https://komori.app/company/6622/filing/2025-fy)
