# 東光高岳（6617） FY2018 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6617/filing/2018-q3
提出日: 2019-02-01
対象期間: 2018-10-01 〜 2018-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/6617
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100F12Y.pdf

## 事業

東光高岳は、電力機器事業、計量事業、エネルギーソリューション事業、情報・光応用検査機器事業を手掛ける企業である。当第3四半期連結累計期間において、売上高は66,598百万円（前年同期比6.3%減の62,425百万円の対比）であった。営業利益は1,181百万円、当第3四半期連結累計期間の経常利益は1,291百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は206百万円、当第3四半期連結累計期間の四半期純損失は△106百万円であった。グループは「東光高岳グループ2020中期経営計画」を策定し、既存事業の収益性向上と新たな収益基盤の構築・事業領域の拡大とビジネスモデルの変革に取り組んでいる。なお、四半期別の業績には季節変動があり、第四四半期連結会計期間に売上が集中する傾向がある。

## 数字

- 研究開発費: 24億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
