# ユー・エム・シー・エレクトロニクス（6615） 富士フイルム（中国）様より「優秀パートナー」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6615/disclosure/20260709590381
種別: その他開示
開示日: 2026-07-09
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/6615

## 何が変わったか

当社グループ会社の三和盛香港高科技有限公司が、富士フイルム（中国）から2025年度の貢献を評価され、「優秀パートナー」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

富士フイルム（中国）の生産活動や原価改善活動への貢献、および最適な部品提案活動が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 富士フイルム（中国）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 富士フイルム（中国）が当社グループ会社に賞を授与した取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 生産活動、原価改善活動、部品提案活動
- 受賞名・認証名: 優秀パートナー
- 授与・認証機関: 富士フイルム（中国）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年６月 30 日に富士フイルム（中国）様より『優秀パートナー』を受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年６月 30 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「富士フイルム（中国）様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「富士フイルム（中国）様より『優秀パートナー』を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「富士フイルム（中国）様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、比率、件数、能力などの数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「富士フイルム（中国）様より」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「生産活動や原価改善活動への貢献および最適な部品提案活動を評価」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『優秀パートナー』を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループ会社の三和盛香港高科技有限公司」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞事実と受賞理由のみ記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「富士フイルム（中国）様より『優秀パートナー』を受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループ会社の三和盛香港高科技有限公司」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「三和盛香港高科技有限公司」「富士フイルム（中国）様」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代表者名」「（コード：6615 東証プライム・名証メイン）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文は受賞内容と評価理由を中心に構成」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しの注意書きなし」）
