# ユー・エム・シー・エレクトロニクス（6615） 日立情報通信エンジニアリング様より「Excellent Partner Award」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6615/disclosure/20260316582325
種別: その他開示
開示日: 2026-03-16
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/6615

## 何が変わったか

当社グループ会社のUMC・Hエレクトロニクスが、日立情報通信エンジニアリングから「Excellent Partner Award」を受賞した。品質・価格・納期などが高く評価されたサプライヤーとしての受賞である。

## 会社が挙げた理由

品質・価格・納期などの面で高い評価を得たサプライヤーに授与される賞であり、日頃の取り組みを評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社日立情報通信エンジニアリング
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: UMC・Hエレクトロニクスがサプライヤーとして取引している相手先とみられるが、資本関係・人的関係の記載はない
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: Excellent Partner Award
- 授与・認証機関: 株式会社日立情報通信エンジニアリング
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年２月27日に開催された『事業動向説明会』において、『Excellent Partner Award』を受賞いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年２月27日に開催された」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開示日「2026年３月16日」、受賞日「2026年２月27日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日立情報通信エンジニアリング様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日立情報通信エンジニアリング様より『Excellent Partner Award』を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「日立情報通信エンジニアリング様より」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、比率、件数、能力などの数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日立情報通信エンジニアリング様より」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「品質・価格・納期などの面で高い評価」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Excellent Partner Award」を受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループ会社のUMC・Hエレクトロニクスは」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容のみが記載されている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Excellent Partner Award」を受賞」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループ会社のUMC・Hエレクトロニクス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数などの記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード：6615 東証プライム・名証メイン）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い評価を得たサプライヤー」「更なる発展に貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きの記載なし。」）
