# バルミューダ（6612） 11年目にして初のフルリニューアル、「BALMUDA The Toaster」の決定版が登場。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6612/disclosure/20260929541683
種別: その他開示
開示日: 2026-09-29
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/6612

## 何が変わったか

スチームトースター「BALMUDA The Toaster」と「BALMUDA The Toaster Pro」を11年ぶりに全面刷新し、新たな3モードなどを追加して、2026年9月29日に発売した。

## 会社が挙げた理由

多様化するパン文化や新たな食の楽しみ方に応え、パンから日々の食事まで、より幅広い使い方とおいしさを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BALMUDA The Toaster、BALMUDA The Toaster Pro
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: BALMUDA The Toaster：39,600円（税込）、BALMUDA The Toaster Pro：46,200円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月29日（発売実績）
- 適用分野: パンの調理、日々の食事、揚げものの温め直し
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 追加モード3つ
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「9月29日（火）より発売いたします」「9月29日（火）より…販売を開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月29日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2015年の発売以来」「11年目にして初のフルリニューアル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「9月29日（火）より発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「フルリニューアルし」「発売いたします」「3つの新モードを搭載しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「提携・導入・受注先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「BALMUDA The Toaster は39,600円（税込）」「BALMUDA The Toaster Pro は46,200円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「9月29日（火）より」「39,600円（税込）」「46,200円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「型番/JANコード：KTT02JP-BK／4560330114168」等」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年9月29日」「39,600円（税込）」「3つの新モード」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「毎日の食卓をより豊かにする体験を提案していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売を開始します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「BALMUDA The Toaster とBALMUDA The Toaster Proの両モデルが対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「フルリニューアル」「3つの新モードを搭載」「従来の…モードを…ベーカリーモードへ統合」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、スチームトースター…をフルリニューアル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 バルミューダ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「11年目にして初のフルリニューアル」「決定版が登場」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の家電量販店や百貨店などの正規販売店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のフランスパンモードとクロワッサンモードを…ベーカリーモードへ統合」「2024年に発売した…ReBakerで培った…技術」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「型番/JANコード」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 バルミューダ株式会社」「（コード：6612 東証グロース）」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「決定版が登場」「新たなおいしさを届けます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
