# バルミューダ（6612） 良い時を過ごすためのプロダクト「The Clock」発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6612/disclosure/20260317583520
種別: その他開示
開示日: 2026-03-18
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6612

## 何が変わったか

バルミューダが新製品「The Clock」を発表し、2026年3月18日から予約販売を始める。4月中旬から出荷し、5月以降はアメリカ・韓国にも展開する予定。

## 会社が挙げた理由

1日のさまざまな場面で良い時間を過ごせるようにするため。アラーム、集中を助けるタイマー、リラックス用の音、専用アプリ連携などを提供する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: The Clock（ザ・クロック）、BALMUDA Connect
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 59,400円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月18日より予約販売開始（実績）、2026年4月中旬から順次出荷予定、2026年5月以降にアメリカ・韓国で順次展開予定
- 適用分野: 日常生活、起床、集中、リラックス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: バルミューダオンラインストア、旗艦店 BALMUDA The Store Aoyama、ブランドショップ各店
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 3 月 18 日（水）より…予約販売を開始。4 月中旬から順次出荷を予定」「5月以降にアメリカ・韓国でも順次、展開を予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 3 月 18 日（水）より…予約販売を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社は、新製品『The Clock（ザ・クロック）』を発表いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2026 年３月 18 日」および「2026 年 3 月 18 日（水）より…予約販売を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新製品…を発表いたします」「予約販売を開始」「出荷を予定」「展開を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・機関の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「59,400 円（税込）にて」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、新製品…を発表いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 3 月 18 日（水）より」「59,400 円（税込）」「4 月中旬から」「5月以降」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新たな販路展開も行ってまいります」「アメリカ・韓国でも順次、展開を予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「予約販売を開始」「順次出荷を予定」「全国の時計専門店でも販売を予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「バルミューダオンラインストア・旗艦店…・ブランドショップ各店」「全国の時計専門店」「アメリカ・韓国」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「当社は、新製品『The Clock（ザ・クロック）』を発表いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、新製品『The Clock』を発表」「バルミューダオンラインストア…にて予約販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「バルミューダ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「5月以降にアメリカ・韓国でも順次、展開を予定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「The Clock（ザ・クロック）」「専用アプリ BALMUDA Connect」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 バルミューダ株式会社」「代表者名 代表取締役社長」「(コード：6612 東証グロース)」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「良い時間」「心地よくお届け」「臨場感ある高音質」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「4 月中旬から順次出荷を予定」「5月以降に…展開を予定」」）
