# バルミューダ（6612） 米国で「BALMUDA The Teppanyaki」の販売を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6612/disclosure/20250424522844
種別: その他開示
開示日: 2025-04-24
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/6612

## 何が変わったか

「BALMUDA The Teppanyaki」（日本名：BALMUDA The Plate Pro）の販売地域を米国へ拡大し、2025年4月25日（現地時間）から販売を始める。

## 会社が挙げた理由

米国で広く認知を獲得するため、今後も積極的なプロモーション活動を予定している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BALMUDA The Teppanyaki、BALMUDA The Plate Pro
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月25日（現地時間、予定）
- 適用分野: 調理・ホットプレート
- 受賞名・認証名: ジェームズ・ビアード財団賞（Kenji Lopez Alt氏の受賞歴）
- 授与・認証機関: ジェームズ・ビアード財団
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 家電業界誌（誌名は不記載）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年4月25日（現地時間）より、販売を開始します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年4月25日（現地時間）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「日本、韓国、台湾に続いて米国にも広がる」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年4月25日（現地時間）より、販売を開始します。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「販売を開始します。今後も積極的なプロモーション活動を予定しています。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「6.6mmの独自の3層構造のクラッドプレート」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「BALMUDA US ウェブサイト：https://us.balmuda.com/、BALMUDA The Plate Pro 製品ページ：https://www.balmuda.com/jp/plate-pro/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「6.6mmの独自の3層構造、2025年4月25日（現地時間）より」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「米国で広く認知を獲得できるよう、今後も積極的なプロモーション活動を予定しています。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「米国で「BALMUDA The Teppanyaki」の販売を開始」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「当製品の販売エリアは日本、韓国、台湾に続いて米国にも広がる」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「日本、韓国、台湾に続いて米国にも広がる」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「BALMUDA The Teppanyakiは、高い蓄熱性を実現する…ステンレスホットプレート。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 バルミューダ株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「家電業界誌では最高評価をいただくなど」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「米国で…販売を開始、シアトルで体験イベントを開催」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「お客様からは「まるでプロの焼きあがり」などの声が届いています。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「BALMUDA The Teppanyaki（日本ではBALMUDA The Plate Pro）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 バルミューダ株式会社／コード：6612 東証グロース」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「プロの焼きあがりを叶える正確な温度制御、最高評価」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし。」）
