# バルミューダ（6612） 食卓の可能性を広げるカセットコンロ「Table Stove」を発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6612/disclosure/20241105511945
種別: その他開示
開示日: 2024-11-06
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6612

## 何が変わったか

バルミューダが、薄型・幅広設計で直径30cmまでの鍋に対応するカセットコンロ「Table Stove」を発表した。2024年11月6日から予約を受け付け、ブラックは11月22日、ホワイトは12月上旬の発売を予定している。

## 会社が挙げた理由

食卓で調理や料理の取り分けをしやすくし、大きな鍋も使えるようにすることで、テーブルで楽しむ料理の可能性を広げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Table Stove（テーブルストーブ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発・販売する製品
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 19,800円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: ブラック：2024年11月22日発売予定、ホワイト：2024年12月上旬発売予定。予約受付は2024年11月6日開始
- 適用分野: 家庭での鍋料理、パエリアなどの卓上料理、料理の保温
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 五徳までの高さ73mm、直径30cmまでの鍋・フライパンに対応
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「ブラックは 2024 年 11 月 22 日（金）、ホワイトは 12 月上旬の発売を予定しています。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「ブラックは 2024 年 11 月 22 日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社は、食卓の可能性を広げるカセットコンロ『Table Stove（テーブルストーブ）』を発表しました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「ブラックは 2024 年 11 月 22 日（金）、ホワイトは 12 月上旬の発売を予定しています。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「予約受付を開始」「発売を予定しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「バルミューダオンラインストア、BALMUDA The Store Aoyamaをはじめとするブランドショップ、主要家電量販店など」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「19,800 円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「型番：KGS01JP-BK、JAN コード：4560330112850」「型番：KGS01JP-WK、JAN コード：4560330112867」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024 年 11 月 6 日（水）より 19,800 円（税込）にて、…予約受付を開始」「ブラックは 2024 年 11 月 22 日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「予約受付を開始」「発売を予定しています」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「カセットコンロ『Table Stove（テーブルストーブ）』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「Table Stove…を発表しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…カセットコンロ『Table Stove』を発表しました。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 バルミューダ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す比較表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「バルミューダ製品正規販売店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「製品：Table Stove（テーブルストーブ）」「型番：KGS01JP-BK」「JAN コード：4560330112850」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 バルミューダ株式会社」「代表者名 代表取締役社長」「(コード：6612 東証グロース)」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「超薄型を実現」「上質な質感」「優れた耐久性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きの記載なし。」）
