# バルミューダ（6612） 台湾で「BALMUDA The Plate Pro」の販売を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6612/disclosure/20240925588662
種別: その他開示
開示日: 2024-09-25
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6612

## 何が変わったか

台湾でステンレスホットプレート「BALMUDA The Plate Pro」の販売を開始した。これにより同製品の販売地域が日本・韓国から台湾へ拡大した。

## 会社が挙げた理由

既存顧客から多くの予約を得たこと、現地の食文化に詳しいオピニオンリーダーやシェフを招いた発売イベント、中秋節に合わせた発売により、計画を大きく上回る予約注文を受け、好調なスタートとなったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BALMUDA The Plate Pro
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 台湾では2017年から当社製品を展開している既存の販売地域
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月25日（販売開始済み）
- 適用分野: 家庭での調理、ホットプレート調理
- 受賞名・認証名: 家電業界誌で最高評価（誌名・部門はnot_disclosed）
- 授与・認証機関: 家電業界誌（誌名はnot_disclosed）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 計画を大きく超える予約注文（具体的な件数はnot_disclosed）
- 利用実績: 台湾で計画を大きく超える予約注文（具体的な件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 家電業界誌（誌名はnot_disclosed）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「台湾において、ステンレス ホットプレート「BALMUDA The Plate Pro」の販売を開始しました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024 年９月 25 日／台湾において…販売を開始しました」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「台湾で「BALMUDA The Plate Pro」の販売を開始」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「販売を開始しましたので、お知らせします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「販売を開始しました／計画を大きく超える予約注文をいただき好調なスタートとなりました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等に関する相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「既存顧客の皆様から多くのご予約をいただきました」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「計画を大きく超える予約注文（具体的な件数の記載なし）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な予約注文数・期間実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「BALMUDA The Plate Pro 製品ページ／BALMUDA Taiwan 公式ウェブサイト／家電業界誌では最高評価をいただく」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「計画を大きく超える予約注文をいただき好調なスタート」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「台湾で「BALMUDA The Plate Pro」の販売を開始」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「販売エリアは、日本、韓国に加えて、台湾にも広がる」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「日本、韓国に加えて、台湾にも広がる」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社製品／BALMUDA The Plate Pro」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 バルミューダ株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「家電業界誌では最高評価をいただく」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「台湾において…販売を開始」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「計画を大きく超える予約注文をいただき」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「6.6mm の独自の 3 層構造のクラッドプレート／プロの焼きあがりを叶える正確な温度制御」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「BALMUDA The Plate Pro／6.6mm の独自の 3 層構造のクラッドプレート」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 バルミューダ株式会社／(コード：6612 東証グロース)」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「好調なスタート／プロの焼きあがり／家電業界誌では最高評価」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
