# バルミューダ（6612） 韓国で「ReBaker」の販売を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6612/disclosure/20240628540360
種別: その他開示
開示日: 2024-07-04
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6612

## 何が変わったか

バルミューダは、リベイクトースター「ReBaker」の販売を韓国で開始した。これにより韓国では「BALMUDA The Toaster」「BALMUDA The Toaster Pro」と合わせて3モデルを選べるようになった。

## 会社が挙げた理由

韓国の顧客が用途に合ったトースターを選べるようにするため。ReBakerは、惣菜パンや揚げものを温め直す際の焦げやベタつきなどの課題を解決するために開発された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ReBaker（リベイカー）、BALMUDA The Toaster、BALMUDA The Toaster Pro
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月4日（販売開始、実績）
- 適用分野: 家庭用トースター、惣菜パン・揚げもののリベイク
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 韓国
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 1秒ごと1℃単位の温度制御
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「韓国で「ReBaker」の販売を開始」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024 年７月 4 日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「韓国にて開始しましたので、お知らせします」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2024 年７月 4 日／韓国にて、販売を開始しました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「販売を韓国にて開始しました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・販売先顧客の名称に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「１秒ごと１℃単位の温度制御」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「販売数量・売上高・導入件数等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は…販売を韓国にて開始しました」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「2024 年７月 4 日／販売を韓国にて開始」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ReBaker」の販売を韓国にて開始」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「韓国におけるトースターのラインナップ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「日本と同様に、韓国におけるトースターのラインナップも…３つのモデルすべてが揃い」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「バルミューダは…トースター開発で培った温度制御をさらに発展させ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「販売を韓国にて開始」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売数量に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「一般的なトースターでパンを焼くと、表面が焦げてしまったり中が冷たいまま…揚げものは電子レンジで温めると熱が入りすぎてしまい表面もベタつく」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ReBaker（リベイカー）」／「リベイクモード」と「フライドモード」／１秒ごと１℃単位の温度制御」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 バルミューダ株式会社／(コード：6612 東証グロース)／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「絶妙な火入れ、驚きのおいしさ、感動の香りと食感、特別なおいしさ」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
