# バルミューダ（6612） パンも揚げものも、驚きのおいしさに。毎日役立つリベイクトースター「ReBaker」を発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6612/disclosure/20240131523567
種別: その他開示
開示日: 2024-02-01
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/6612

## 何が変わったか

バルミューダが、パンや揚げものを温め直すことに特化した新しいトースター「ReBaker」を発表した。2024年2月1日から予約を受け付け、2月20日から順次販売を始める。

## 会社が挙げた理由

一般的なトースターや電子レンジでは、パンが焦げたり中が冷たいままになったり、揚げものの表面がベタついたりする課題があるため。独自の温度制御でこれらを解決するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ReBaker（リベイカー）、BALMUDA The Toaster、BALMUDA The Toaster Pro
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社製品として開発・販売
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 24,200円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月20日（火）より順次販売開始（予定）
- 適用分野: 家庭用調理、パン・揚げものの温め直し
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 1秒ごと1℃単位の温度制御
- 利用実績: BALMUDA The ToasterおよびBALMUDA The Toaster Proの国内外累計出荷台数200万台（2023年末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年2月20日（火）より順次販売を開始します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「本日2024年2月1日（木）より…予約受付を開始」「2024年2月20日（火）より順次販売を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「リベイクトースター『ReBaker』を発表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年2月20日（火）より順次販売を開始します。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「搭載」「予約受付を開始」「販売を開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「24,200円（税込）にて」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2024年2月20日（火）より順次販売を開始します。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「型番：KTT01JP-WH」「JANコード：4560330112201」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「24,200円（税込）」「2024年2月1日」「2024年2月20日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「24,200円（税込）にて…予約受付を開始」「販売を開始します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「バルミューダのトースターシリーズ」「バルミューダのキッチンシリーズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「リベイクトースター『ReBaker』を発表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「リベイクモード」と「フライドモード」を「ReBaker」専用に独自開発」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 バルミューダ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「トースターによる『リベイク』を先駆けて提案し続けてきました。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内外でパン好きの方々に多くお選びいただいています」「国内外累計出荷台数」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズは発売以来、累計200万台…を出荷」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「一般的なトースターでパンを焼くと…」「揚げものは電子レンジで温めると…」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「型番：KTT01JP-WH、JANコード：4560330112201」「型番：KTT01JP-BK、JANコード：4560330112218」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 バルミューダ株式会社」「代表者名」「コード：6612 東証グロース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「驚きのおいしさ」「絶妙な火入れ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
