# バルミューダ（6612） BALMUDA The Plate Proの出荷台数が15,000台を突破。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6612/disclosure/20240111513565
種別: その他開示
開示日: 2024-01-15
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6612

## 何が変わったか

ホットプレート「BALMUDA The Plate Pro」の発売後累計出荷台数が、2023年12月31日時点で16,648台に達した。

## 会社が挙げた理由

製品の特徴や、自宅でプロのような調理を楽しめる体験価値が評価され、メディアでも多数紹介されたとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BALMUDA The Plate Pro
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月12日（発売済み）
- 適用分野: 家庭での調理、ステーキ、おうち焼肉、チーズバーガー、薄皮クレープ、たこ焼きなどのパーティーメニュー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 製品満足度80%超、利用者アンケートで『自宅で作れる料理の幅が広がった／広がりそう』との回答
- 利用実績: 2023年10月12日〜12月31日時点で累計16,648台を出荷
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 自社調べ、2023年12月実施の利用者向け自社アンケート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計出荷台数が15,000台を超えた」「2023年10月12日〜12月31日時点で累計16,648台を出荷」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売した2023年10月12日〜12月31日時点」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「出荷台数が15,000台を突破」「累計16,648台を出荷」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「お知らせいたします」「累計出荷台数が15,000台を超えた」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ご購入いただいたお客様」「ご利用者」とあるが実名なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計16,648台を出荷」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「発売した2023年10月12日〜12月31日時点で累計16,648台を出荷」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「自社調べ」「ご利用者様向け自社アンケート結果」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年10月12日〜12月31日時点で累計16,648台」「2023年12月に行った…自社アンケート」「製品満足度は80%を超え」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後もプロモーションを継続してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ホットプレート『BALMUDA The Plate Pro』」「累計出荷台数」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「BALMUDA The Plate Pro」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「累計出荷台数」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…ホットプレート『BALMUDA The Plate Pro』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 バルミューダ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計16,648台を出荷」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BALMUDA The Plate Pro」「6.6mmの独自の3層構造のクラッドプレート」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 バルミューダ株式会社」「代表者名 代表取締役社長」「コード：6612 東証グロース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「おいしさと楽しさ」「プロの焼きあがり」「新しい体験価値」」）
