# バルミューダ（6612） ライブキッチンのおいしさと楽しさを実現するホットプレート「BALMUDA The Plate Pro」を発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6612/disclosure/20230912553554
種別: その他開示
開示日: 2023-09-14
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6612

## 何が変わったか

バルミューダが、厚さ6.6mmの3層クラッドプレートと温度制御を特徴とする新型ホットプレート「BALMUDA The Plate Pro」を発表した。2023年9月14日から予約を受け付け、10月12日から順次販売する。

## 会社が挙げた理由

6.6mm厚の独自3層構造による高い蓄熱性と、正確な温度制御によって、食材を置いても温度が低下せず、均一で理想的に熱を伝えられるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BALMUDA The Plate Pro（バルミューダ ザ・プレート プロ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 42,900円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月12日より順次販売開始（予定・販売開始日）
- 適用分野: 家庭での調理、ステーキ、お好み焼き、クレープなどの調理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年10月12日（木）より順次販売を開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「本日2023年9月14日（木）より…予約受付を開始」「2023年10月12日（木）より順次販売を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「BALMUDA The Plate Proを発表しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年10月12日（木）より順次販売を開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「42,900円（税込）にて…予約受付を開始」「順次販売を開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「バルミューダ製品正規販売店で予約受付を開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「42,900円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「型番：K10A-BK、JANコード：4560330111976」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「42,900円（税込）」「2023年9月14日」「2023年10月12日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「予約受付を開始」「順次販売を開始します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ホットプレート『BALMUDA The Plate Pro』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「BALMUDA The Plate Proを発表しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「製品名に「BALMUDA」を冠し、「バルミューダ製品正規販売店」で販売」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 バルミューダ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「バルミューダオンラインストア…主要家電量販店など…正規販売店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績や導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「型番：K10A-BK、JANコード：4560330111976」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 バルミューダ株式会社」「(コード：6612 東証グロース)」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ライブキッチンのおいしさと楽しさ」「プロの味わい」「調理エンターテイメント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
