# バルミューダ（6612） 「BALMUDA The Gohan」、韓国での販売を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6612/disclosure/20230315531300
種別: その他開示
開示日: 2023-03-22
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/6612

## 何が変わったか

蒸気炊飯器「BALMUDA The Gohan」の韓国での販売を、2023年3月22日（現地時間）に開始した。韓国での取り扱い製品は14製品となった。

## 会社が挙げた理由

新モデルは、進化した内部構造と温度制御により、一粒一粒の味わいを深くし、さらなるおいしさを実現するため。韓国は日本に続く二か国目の展開エリアである。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BALMUDA The Gohan
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 韓国で販売を開始した
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年3月22日（現地時間、実績）
- 適用分野: 家庭用炊飯器
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 韓国での取り扱い製品数は14製品
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年3月22日（現地時間）、韓国にて蒸気炊飯器 BALMUDA The Gohan の販売を開始しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年3月22日（現地時間）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「韓国にて蒸気炊飯器 BALMUDA The Gohan の販売を開始しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「販売を開始しましたのでお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「韓国での販売開始のみが記載され、相手先の社名はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「韓国における取り扱いは14製品となります」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「この発売により、韓国における取り扱いは14製品となります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「BALMUDA 韓国ウェブサイト https://www.balmuda.co.kr:14037/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年3月22日（現地時間）」および「韓国における取り扱いは14製品」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への将来効果に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「韓国にて…販売を開始しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「韓国にて」「韓国が二か国目の展開エリア」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「韓国が二か国目の展開エリア」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…蒸気炊飯器 BALMUDA The Gohan の販売を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「韓国にて…販売を開始」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績や販売数量に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BALMUDA The Gohan」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 バルミューダ株式会社」「(コード：6612 東証グロース)」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さらなるおいしさを実現」「粒立ちのよい炊きあがり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
