# バルミューダ（6612） バルミューダのブランドショップが大丸神戸店にオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6612/disclosure/20221018546224
種別: その他開示
開示日: 2022-10-19
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/6612

## 何が変わったか

バルミューダは、大丸神戸店に自社製品を体験・購入できるブランドショップを2022年10月19日に開設した。これによりブランドショップは4店舗目となった。

## 会社が挙げた理由

ブランドショップを通じて、より多くの方にブランドを理解してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: バルミューダ製品、BALMUDA 大丸神戸店
- 相手先: 大丸神戸店
- 相手先の概要: 兵庫県神戸市中央区明石町40番地、大丸神戸店7F
- 当社との関係: 大丸神戸店内に当社のブランドショップを開設する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月19日（実績）
- 適用分野: キッチン製品、空調製品、スマートフォンの体験・購入
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 兵庫県神戸市中央区明石町40番地 大丸神戸店7F
- 拠点の規模: ブランドショップ4店舗目
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ブランドショップ4店舗（今回のオープン後）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 店舗情報：https://www.balmuda.com/jp/shops/

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当社は、本日2022年10月19日、バルミューダのブランドショップを大丸神戸店にオープンします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年10月19日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「バルミューダのブランドショップが大丸神戸店にオープン」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本日2022年10月19日…オープンします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「オープンします。今回のオープンで、ブランドショップは…4店舗目になります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「大丸神戸店」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「ブランドショップを大丸神戸店にオープンします。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「兵庫県神戸市中央区明石町40番地 大丸神戸店7F」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「ブランドショップを大丸神戸店にオープンします。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「ブランドショップは…4店舗目になります。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「今回のオープンで、ブランドショップは…4店舗目になります。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「店舗情報：https://www.balmuda.com/jp/shops/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2022年10月19日」「4店舗目」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「全てのバルミューダ製品を体験・購入いただけます。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「BALMUDA 大丸神戸店…大丸神戸店7F」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「東京・大阪・愛知に続いて4店舗目」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「全てのバルミューダ製品を体験・購入いただけます。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 バルミューダ株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「大丸神戸店…兵庫県神戸市中央区明石町40番地」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「BALMUDA 大丸神戸店」「バルミューダ製品」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「会社名 バルミューダ株式会社」「コード：6612 東証グロース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「製品を体験・購入いただけます。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし。」）
