# バルミューダ（6612） BALMUDA The Brew、BALMUDA The Cleaner Lite、BALMUDA Phoneの3製品が「2022年度グッドデザイン賞」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6612/disclosure/20221006541621
種別: その他開示
開示日: 2022-10-07
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/6612

## 何が変わったか

BALMUDA The Brew、BALMUDA The Cleaner Lite、BALMUDA Phoneの3製品が、2022年度グッドデザイン賞を受賞した。これにより、同社製品の受賞数は通算21製品となった。

## 会社が挙げた理由

公益財団法人日本デザイン振興会が主催する2022年度グッドデザイン賞の審査で、各製品のデザインや機能性、利用体験などが評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BALMUDA The Brew、BALMUDA The Cleaner Lite、BALMUDA Phone
- 相手先: 公益財団法人日本デザイン振興会
- 相手先の概要: グッドデザイン賞を主催する公益財団法人。1957年創設のグッドデザイン商品選定制度を発端とするデザイン評価・推奨の運動を運営している。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社製品が同法人主催のグッドデザイン賞を受賞した関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 生活家電、情報機器
- 受賞名・認証名: 2022年度グッドデザイン賞
- 授与・認証機関: 公益財団法人日本デザイン振興会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 当社製品は通算21製品が選出
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 公益財団法人日本デザイン振興会による審査委員評価コメント

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「3 製品がグッドデザイン賞を受賞したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、受賞を発表している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 10 月７日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「これまでの受賞に続き、当社製品は 21 製品が選出されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「3 製品がグッドデザイン賞を受賞した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益財団法人日本デザイン振興会が主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「グッドデザイン賞（主催：公益財団法人日本デザイン振興会）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「公益財団法人」「日本唯一の総合的なデザイン評価・推奨の運動」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「受賞製品と主催者のみが記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「3 製品」「当社製品は 21 製品が選出」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「これまでの受賞に続き」「21 製品」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益財団法人日本デザイン振興会」「2022年度グッドデザイン賞」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「3 製品」「21 製品」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も製品を通して、心躍るような素晴らしい体験をお届けします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響についての記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「2022年度グッドデザイン賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「BALMUDA The Brew、BALMUDA The Cleaner Lite、BALMUDA Phoneの3製品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は3製品の受賞を知らせる内容である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「公益財団法人日本デザイン振興会が主催する」「受賞した」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、この度」「当社製品」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の順位・唯一性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数や導入先に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来機のコンパクト化に加え軽量化」「大型化が進むスマートフォンマーケット」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BALMUDA The Brew」「BALMUDA The Cleaner Lite」「BALMUDA Phone」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 バルミューダ株式会社」「代表者名」「(コード：6612 東証グロース)」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「心躍るような素晴らしい体験」「ユニークさを際立たせている」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載はない。」）
