# バルミューダ（6612） BALMUDA Phone、Android 12対応を含むソフトウェアアップデートの提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6612/disclosure/20220906528990
種別: その他開示
開示日: 2022-09-08
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6612

## 何が変わったか

BALMUDA Phone向けに、Android 12への対応やプライバシー保護の強化、スクリーンショット機能の拡張などを含むソフトウェアアップデートの提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

BALMUDA Phone独自のUIデザインをAndroid 12上でも体験できるようにすること、プライバシー保護を強化すること、スマートフォンの使いやすさや利用体験をより良くすること。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BALMUDA Phone、ソフトウェアアップデート（ビルド番号1.220）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月8日より開始（実績）
- 適用分野: スマートフォンのOS、UI、プライバシー保護、スクリーンショット機能
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 600以上の画面に細かな調整を実施
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「ソフトウェアアップデートの提供を、本日2022年9月8日より開始します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年9月8日より開始します。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本日2022年9月8日より開始します。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「提供を開始します。最新ソフトウェアへアップデートいただくことでAndroid 12に対応します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「600以上の画面に細かな調整を実施しました。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「600以上の画面に細かな調整を実施しました。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「ソフトウェアアップデート詳細（ビルド番号1.220）／更新情報詳細（サポートページ）tech.balmuda.com/jp/support/phone/1539/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2022年9月8日より開始／600以上の画面に細かな調整を実施しました。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「5GスマートフォンBALMUDA Phoneのソフトウェアアップデートの提供を開始します。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「5GスマートフォンBALMUDA Phoneのソフトウェアアップデート。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「BALMUDA Phone、Android 12対応を含むソフトウェアアップデート。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は、5GスマートフォンBALMUDA Phoneのソフトウェアアップデートの提供を開始します。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ビルド番号1.220／BALMUDA Phone専用フォントAXIS Balmuda。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 バルミューダ株式会社／代表者名／（コード：6612 東証グロース）。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「美しさと読みやすさ／スマートフォンの使いやすさ、使う時間の心地よさ。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「アプリや画面によっては対応していない場合があります。」）
