# バルミューダ（6612） BALMUDA The Pot Starbucks Reserve Limited Editionを販売再開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6612/disclosure/20220810518451
種別: その他開示
開示日: 2022-08-12
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/6612

## 何が変わったか

2019年に発売した「BALMUDA The Pot Starbucks Reserve Limited Edition」の販売を再開し、販売先にバルミューダのオンラインストアと旗艦店を追加した。2022年8月12日から購入できる。

## 会社が挙げた理由

スターバックス リザーブ®の店舗に加え、バルミューダ オンラインストアと旗艦店でも取り扱うことになったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BALMUDA The Pot Starbucks Reserve Limited Edition、BALMUDA The Brew Starbucks Reserve Limited Edition
- 相手先: スターバックス リザーブ®
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: スターバックス リザーブ®との特別モデルを販売している取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年8月12日（販売再開・実績）
- 適用分野: 電気ケトル・コーヒー関連製品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: BALMUDA The Store Aoyama、スターバックス リザーブ®ロースタリー東京オンラインストア、スターバックス リザーブ®取扱店舗（所在地の詳細はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本日 2022 年 8 月 12 日（金）より販売を開始します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 8 月 12 日（金）より販売を開始します」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2019 年に発売し」「販売を本日より再開します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「販売を本日より再開します」「本日 2022 年 8 月 12 日（金）より販売を開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を本日より再開します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「BALMUDA The Pot Starbucks Reserve Limited Edition」「スターバックス リザーブ®」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「スターバックス リザーブ®の象徴的なカッパー色にブランドロゴを配した特別モデル」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2019 年に発売」「現在２製品をラインナップ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「スターバックス リザーブ®」「BALMUDA The Pot Starbucks Reserve Limited Edition 製品ページ https://www.balmuda.com/jp/pot/special-model」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2019 年に発売」「2022 年 8 月 12 日（金）より販売を開始します」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売を本日より再開します」「バルミューダ オンラインストア、旗艦店 BALMUDA The Store Aoyama でも取り扱い」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「BALMUDA The Pot Starbucks Reserve Limited Edition」「以下の店舗・オンラインストアでご購入いただけます」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2019 年に発売し」「販売を本日より再開」「店舗に加え、バルミューダ オンラインストア、旗艦店でも取り扱い」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「スターバックス リザーブ®の象徴的なカッパー色にブランドロゴを配した特別モデル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 バルミューダ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「BALMUDA The Store Aoyama」「スターバックス リザーブ®ロースタリー東京オンラインストア」「スターバックス リザーブ®取扱店舗」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BALMUDA The Pot Starbucks Reserve Limited Edition」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 バルミューダ株式会社」「(コード：6612 東証グロース)」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「小さくて美しい電気ケトル」「気持ち良い注ぎごこち」「上質な世界観」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「製品の展示・在庫状況については各店舗にお問い合わせください」」）
