# バルミューダ（6612） BALMUDA Phoneソフトウェアバージョン2をリリース。独自の専用フォントを搭載し、使い心地を向上。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6612/disclosure/20220518550887
種別: その他開示
開示日: 2022-05-19
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/6612

## 何が変わったか

BALMUDA Phoneのソフトウェアをバージョン2（ビルド番号1.200）に更新し、専用フォントの追加やカメラ・アプリ・操作レスポンスの改善を行った。既存ユーザーもアップデートして利用できる。

## 会社が挙げた理由

BALMUDA Phoneを使用する際の体験価値をさらに向上させ、スマートフォンの使いやすさや使う時間の心地よさを高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BALMUDA Phone、専用フォント「AXIS Balmuda」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: バルミューダがBALMUDA Phoneおよび専用フォントを提供
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年5月19日（実績、ソフトウェアバージョン2のリリース日）
- 適用分野: 5Gスマートフォンのソフトウェア、カメラ、ホーム、時計・天気、計算機アプリ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日 2022 年５月 19 日（木）より…ソフトウェア バージョン 2 をリリースします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「本日 2022 年５月 19 日（木）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「BALMUDA Phone ソフトウェアバージョン２をリリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日 2022 年５月 19 日（木）より…リリースします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「専用フォント…を標準フォントとして搭載されます」「使い心地を向上しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「ビルド番号：1.200」「壁紙を６種追加」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値はビルド番号、日付、壁紙の追加数などに限られる」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「主な更新内容（ビルド番号：1.200）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「全体的な操作レスポンスの向上」「使い心地を向上しました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「BALMUDA Phoneのソフトウェア バージョン2をリリースします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「5Gスマートフォン BALMUDA Phone」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ソフトウェアバージョン２」「オリジナルアプリのアップデート」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「BALMUDA Technologiesの製品…BALMUDA Phoneのソフトウェア バージョン2」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「すでにお持ちのお客様にも…ご利用いただけます」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BALMUDA Phone」「AXIS Balmuda」「ビルド番号：1.200」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 バルミューダ株式会社」「(コード：6612 東証グロース)」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「体験価値のさらなる向上」「使う時間の心地よさ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通し・不確実性に関する注意書きなし」）
