# バルミューダ（6612） バルミューダのブランドショップがジェイアール名古屋タカシマヤに4月20日オープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6612/disclosure/20220418523503
種別: その他開示
開示日: 2022-04-19
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/6612

## 何が変わったか

バルミューダは、ジェイアール名古屋タカシマヤ9階に自社ブランドショップを新設し、2022年4月20日に営業を始める。東海地区では初めての店舗で、全製品や限定商品、BALMUDA Phoneを販売する。

## 会社が挙げた理由

東海地区でバルミューダの世界観を伝え、ブランドの認知向上につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BALMUDAブランドショップ、BALMUDA Phone SIMフリーモデル
- 相手先: ジェイアール名古屋タカシマヤ
- 相手先の概要: 名古屋市中村区名駅一丁目1番4号に所在する百貨店。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: ジェイアール名古屋タカシマヤ内に当社がブランドショップを出店する取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月20日（水）（予定ではなく、本文上の開店日）
- 適用分野: キッチン＆テーブルウェア、スマートフォン
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒450-6001 名古屋市中村区名駅一丁目1番4号 ジェイアール名古屋タカシマヤ9階 キッチン＆テーブルウェア
- 拠点の規模: ブランドショップ3店舗目。面積・売場規模はnot_disclosed。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022 年 4 月 20 日（水）にジェイアール名古屋タカシマヤ９階キッチン＆テーブルウェアにブランドショップをオープンします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 4 月 20 日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「バルミューダのブランドショップがジェイアール名古屋タカシマヤに4月20日オープン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022 年４月 19 日」および「2022 年 4 月 20 日（水）に…オープンします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ブランドショップをオープンします」「全ての製品が勢揃い」「販売」「つなげてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ジェイアール名古屋タカシマヤ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ジェイアール名古屋タカシマヤ９階…にブランドショップをオープン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「住 所：〒450-6001 名古屋市中村区名駅一丁目1番4号」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「東京・松屋銀座、大阪・阪急うめだ本店に次ぐ３店舗目です。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「３店舗目です」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「店舗情報：www.balmuda.com/jp/shops/」「ジェイアール名古屋タカシマヤ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「３店舗目です」「2022 年 4 月 20 日（水）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ブランドの認知向上につなげてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「バルミューダの全ての製品が勢揃い」「販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「BALMUDA ジェイアール名古屋タカシマヤ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「東京・松屋銀座、大阪・阪急うめだ本店に次ぐ３店舗目です」「東海地区初のブランドショップ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「バルミューダの全ての製品」「バルミューダのブランドショップ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 バルミューダ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「東海地区初のブランドショップ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「名古屋市中村区名駅一丁目1番4号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「5G スマートフォン BALMUDA Phone」「BALMUDA ジェイアール名古屋タカシマヤ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 バルミューダ株式会社」「(コード：6612 東証グロース)」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「全ての製品が勢揃い」「バルミューダの世界観をお伝え」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「営業日、営業時間及び休業日は百貨店に準じます。」」）
