# バルミューダ（6612） BALMUDA Phone専用アプリ「BALMUDA Scheduler」をAndroidに一般公開。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6612/disclosure/20220301598671
種別: その他開示
開示日: 2022-03-03
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/6612

## 何が変わったか

BALMUDA Phone専用だったスケジュール管理アプリ「BALMUDA Scheduler」を、Android 9以降の端末向けにGoogle Playストアで無料公開した。

## 会社が挙げた理由

より多くの人に、バルミューダが考えるスマートフォンでの体験を手元の端末で感じてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BALMUDA Scheduler（バルミューダ スケジューラ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発・提供するBALMUDA Technologiesブランドのアプリ
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月3日（木）より提供開始（実績）
- 適用分野: スケジュール管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日 2022 年 3 月 3 日（木）より、Google Play ストアにて無料で一般公開します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「本日 2022 年 3 月 3 日（木）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまでは、BALMUDA Phone だけの専用アプリとしていましたが」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日 2022 年 3 月 3 日（木）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「Android に一般公開。」「無料で一般公開します。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「利用可能環境は Android9 以降」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数量・金額・比率に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Google Play ストア」「Google、Microsoft の外部カレンダーデータベースと同期が可能」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「1 日から 1 年間までシームレスに確認できる」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「時間の使い方が変わることを体験いただければと思います。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Google Play ストアにて無料で一般公開します。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「すべての Android 端末（※）をご利用の方々に体験いただけます。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでは、BALMUDA Phone だけの専用アプリとしていましたが」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「BALMUDA Technologies が提供するアプリケーション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 バルミューダ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「画期的なスケジュール管理アプリです。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「すべての Android 端末をご利用の方々に体験いただけます。」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BALMUDA Scheduler（バルミューダ スケジューラ）」「Android9 以降」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 バルミューダ株式会社」「(コード：6612 東証マザーズ)」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「画期的なスケジュール管理アプリ」「この新しいスケジュール管理」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
