# バルミューダ（6612） BALMUDA The Toaster、累計販売台数が150万台を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6612/disclosure/20220121570799
種別: その他開示
開示日: 2022-01-26
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6612

## 何が変わったか

BALMUDA The Toasterの国内外での累計販売台数が、2021年12月末時点で150万台を超え、157万3千台に達した。

## 会社が挙げた理由

2015年の発売以来、製品のおいしさ、高いデザイン性、開発ストーリーが支持されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BALMUDA The Toaster（スチームトースター）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発・販売する製品
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2015年（発売済み）
- 適用分野: 家庭用トースター
- 受賞名・認証名: 国内外の多くのデザイン賞（正式名称・部門はnot_disclosed）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2015年〜2021年12月の国内・海外累計販売台数1,573千台（2021年12月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「国内外における累計販売台数が2021年12月末時点で150万台を突破しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、販売実績を記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年12月末時点」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2022年1月26日」、実績基準日「2021年12月末時点」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累計販売台数が150万台を突破しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の名称の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計販売台数：1,573千台」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「期間：2015年〜2021年12月」「累計販売台数：1,573千台」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計販売台数概要」「累計販売台数：1,573千台」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2015年〜2021年12月」「2021年12月末時点」「1,573千台」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「これからも、感動のおいしさを多くの方々に体験いただけるよう、活動を行ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「累計販売台数が150万台を突破」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社のロングセラー製品であるBALMUDA The Toaster」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のロングセラー製品であるBALMUDA The Toaster」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体は「バルミューダ株式会社」で、「当社のロングセラー製品」と記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「今のトースターブームを牽引する存在として」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内外における累計販売台数」「エリア：国内、海外累計」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売台数：1,573千台」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BALMUDA The Toaster（スチームトースター）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 バルミューダ株式会社」「コード：6612 東証マザーズ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「感動のトースター」「バルミューダを代表する人気製品」「多くの方々に支持されています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する注意書きは記載されていない。」）
