# バルミューダ（6612） 「 BALMUDA The Store Aoyama 」オープンのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6612/disclosure/20211119438371
種別: その他開示
開示日: 2021-11-19
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/6612

## 何が変わったか

バルミューダは、東京・南青山に当社初の旗艦店「BALMUDA The Store Aoyama」を2021年11月19日に開店した。5Gスマートフォンの体験や限定モデルの販売、製品コンセプトを紹介する店舗体験を提供する。

## 会社が挙げた理由

新しい体験価値を創造するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BALMUDA The Store Aoyama、BALMUDA Technologies 第1弾製品 5Gスマートフォン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年11月19日（実績）
- 適用分野: 店舗での製品体験・販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京・南青山
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「11月19日（金）にオープンしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年11月19日（金）にオープンしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社初の旗艦店」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2021年11月19日」、オープン日「11月19日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、効果、能力、利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「お知らせします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2021年11月19日」にオープン、効果の数値記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「東京・南青山に当社初の旗艦店…を…オープン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京・南青山」「当社初の旗艦店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「当社初の旗艦店」「新しい店舗体験」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「バルミューダ製品」「新ブランド『BALMUDA Technologies』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「バルミューダ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「当社初の旗艦店」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京・南青山」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BALMUDA The Store Aoyama」「BALMUDA Technologies」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 バルミューダ株式会社」「コード：6612 東証マザーズ」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「美術館で作品を見るような新しい店舗体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・将来見通しに関する留保なし」）
