# マブチモーター（6592） （訃報）当社創業者・名誉会長 馬渕 隆一逝去のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6592/disclosure/20260821524138
種別: 発生事実
開示日: 2026-08-21
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/6592

## 何が変わったか

当社の創業者・名誉会長である馬渕隆一氏が2026年8月7日に逝去したことを公表した。後日「お別れの会」を予定しているが、日時・場所は未定。

## 会社が挙げた理由

逝去の原因について会社の説明はありません。

## 開示の要点

- 事象の名称: 当社創業者・名誉会長 馬渕 隆一逝去のお知らせ
- 発生日: 2026年8月7日（金）（逝去日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 馬渕隆一（当社創業者・名誉会長）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 日時・場所等の詳細は未定だが、後日「お別れの会」を予定している。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「表題は「（訃報）当社創業者・名誉会長 馬渕 隆一逝去のお知らせ」。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「馬渕隆一が、2026 年８月７日（金）、逝去いたしました。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社創業者・名誉会長 馬渕隆一が…逝去いたしました。」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額の記載なし。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026 年８月７日（金）、逝去いたしました。」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「故人氏名　馬渕 隆一」および「当社創業者・名誉会長 馬渕隆一」。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年８月７日（金）」および「1932年９月13日（享年93歳）」。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文内で逝去日、生年月日、享年、略歴が記載されている。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「逝去いたしました」および「後日『お別れの会』を予定しております。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「本文に「続報」「進捗報告」その他の過去開示への言及なし。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に過去の同一事象の開示への言及なし。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「なお、現時点で日時・場所等の詳細は未定ですが、後日『お別れの会』を予定しております。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「逝去いたしました」および「日時・場所等の詳細は未定」。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文に逝去原因に関する記載なし。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は逝去、略歴、お別れの会の予定を記載しており、法的・行政的手続きの記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「訃報のご連絡も法要後とさせていただきました」とあるが、開示手続きの問題や訂正の記載はない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文は創業者・名誉会長の逝去を知らせる内容である。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「「生前のご厚誼に深謝し、謹んでお知らせ申し上げます。」」）
