# 北米自動車販売拡大の鈍化｜三櫻工業（6584）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q2 初出 「北米における自動車販売台数の拡大には陰りが見えるものの、当社客先における生産・販売台数の増加等により、売上高は227億33百万円（前年同期比5.0％増）、営業利益は24億75百万円（前年同期比113.4％増）と増収、増益となりました。」 — 北米全体の自動車販売台数の拡大には鈍化の兆候がある一方、当社客先の生産・販売台数増加により当四半期は増収増益となった。 (https://komori.app/company/6584/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「北南米における自動車販売台数の拡大には陰りが見えるものの、当社客先における生産・販売台数の増加等により、売上高は334億47百万円（前年同期比1.6％減）となりました。営業利益は北米における自動車販売台数の拡大には陰りが見えるものの、当社客先における生産・販売台数の増加等により29億61百万円（前年同期比41.9％増）と増益となりました。」 — 北米自動車販売拡大の鈍化懸念は継続する一方、顧客の生産・販売台数増加により北南米の営業利益は増加した。 (https://komori.app/company/6584/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「北米における自動車販売台数の拡大には陰りが見えるものの、当社客先における生産・販売台数の増加等により39億85百万円（前年同期比19.3％増）と増益となりました。」 — 北米自動車販売拡大の鈍化懸念を継続記載しつつ、顧客の生産・販売台数増加により北南米営業利益は増益となった。 (https://komori.app/company/6584/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「米国子会社を中心とする売上増加により売上高は120億45百万円（前年同期比1.9％増）となりました。一方営業利益は米国子会社における売上増を超える比例費の増加及び人件費等の増加により10億74百万円（前年同期比25.6％減）となりました。」 — 北南米では売上高は増加したが伸び率は1.9％にとどまり、比例費・人件費の増加により営業利益は減少した。 (https://komori.app/company/6584/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 悪化 「北米における自動車販売台数の拡大には陰りが見えるものの、当社客先における生産・販売台数の増加等により、売上高は231億78百万円（前年同期比2.0％増）となりました。一方営業利益は米国子会社においてスクラップ費用及び輸送費の増加に加え、人件費等の固定費も増加したことにより16億16百万円（前年同期比34.7％減）と減益となりました。」 — 北米自動車販売拡大の鈍化懸念が続くなか、売上高の伸びは2.0％にとどまり、スクラップ費用・輸送費・固定費の増加により営業利益は34.7％減少した。 (https://komori.app/company/6584/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「ブラジル子会社の生産・販売台数の増加が寄与し、売上高は339億48百万円（前年同期比1.5％増）となりました。一方営業利益は米国及びメキシコ子会社において材料価格の上昇等により材料費が増加したことに加え、米国子会社における人件費等の固定費も増加したことにより19億44百万円（前年同期比34.4％減）と減益となりました。」 — 北南米ではブラジルの生産・販売台数増加により売上高は増加したが、北米自動車販売拡大の鈍化懸念があるなか、営業利益の減少とコスト増加が続いている。 (https://komori.app/company/6584/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 悪化 「米国子会社及びメキシコ子会社の減収により、売上高は108億13百万円（前年同期比10.2％減）、営業利益は５億94百万円（前年同期比44.7％減）と減収、減益となりました。」 — 北南米では米国・メキシコ子会社の減収により、売上高が10.2％減、営業利益が44.7％減となり、前四半期までの利益減少傾向が深まった。 (https://komori.app/company/6584/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 悪化 「主にメキシコ子会社の減収及び材料費の増加により、売上高は219億89百万円（前年同期比5.2％減）、営業利益は11億30百万円（前年同期比30.0％減）と減収、減益となりました。」 — 北南米ではメキシコ子会社の減収等により、売上高が5.2％減、営業利益が30.0％減となり、業績悪化が進んだ。 (https://komori.app/company/6584/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 悪化 「主にメキシコ国内の販売台数の減少に伴うメキシコ子会社の減収により、売上高は326億11百万円（前年同期比3.9％減）、営業利益は12億20百万円（前年同期比37.2％減）と減収、減益となりました。」 — 北南米ではメキシコ国内の販売台数減少に伴い、売上高が3.9％減、営業利益が37.2％減となり、利益悪化が続いた。 (https://komori.app/company/6584/filing/2018-q3)
- FY2019 悪化 「主にメキシコ国内の販売台数の減少に伴うメキシコ子会社の減収により、売上高は435億76百万円（前年同期比3.4％減）、営業利益は14億93百万円（前年同期比42.8％減）と減収、減益となりました。」 — 北南米ではメキシコ国内の販売台数減少に伴う減収減益が通期でも続き、営業利益は42.8％減となった。 (https://komori.app/company/6584/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 後退 「北南米　売上高は111億80百万円（前年同期比3.4％増）とほぼ前年同期並みとなりましたが、人員確保のための賃上げに伴う人件費の増加等により営業利益は３億69百万円（前年同期比37.9％減）と減益となりました。」 — 北南米は売上高が前年同期の減収から3.4％増収へ転じた一方、営業利益は人員確保のための賃上げ等により37.9％減となった。 (https://komori.app/company/6584/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 悪化 「北南米　売上高は222億23百万円（前年同期比1.1％増）、営業利益５億68百万円（前年同期比49.8％減）となりました。輸入コストの増加や為替変動等に伴う材料費の増加、人件費の増加等により、減益となりました。」 — 北南米は売上高が微増にとどまる一方、営業利益は49.8％減となり、輸入コスト、為替変動に伴う材料費、人件費の増加が利益を圧迫した。 (https://komori.app/company/6584/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 悪化 「メキシコ工場等で現地の景況悪化の影響を受けたほか、輸入コスト増加や為替変動等により原材料費が増加し、減収減益となりました。」 — 北南米は売上高が前年同期比3.2％減、営業利益が41.1％減となり、メキシコの景況悪化、輸入コスト、為替変動に伴う原材料費増加の影響が表れた。 (https://komori.app/company/6584/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 悪化 「北南米　売上高は95億30百万円（前年同期比14.8％減）と新型コロナウイルスの影響による一時生産停止があり、減収となりました。また販売減少及び為替変動に伴う材料費率悪化等により営業利益は２億81百万円（前年同期比23.9％減）と減益となりました。」 — 北南米では感染症による一時生産停止、販売減少、為替変動に伴う材料費率悪化により、減収減益となった。 (https://komori.app/company/6584/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「北南米　売上高125億48百万円（前年同期比43.5％減）と新型コロナウイルスの影響による生産停止の影響で大幅減収となりました。また販売減少及び為替変動に伴う材料費高騰等により、９億54百万円（前年同期は５億68百万円の営業利益）の営業損失となりました。」 — 北南米では生産停止により売上高が43.5％減少し、材料費高騰等も重なって営業利益が利益から9億54百万円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/6584/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 対処 「北南米　売上高は219億56百万円（前年同期比30.4％減）と主に新型コロナウイルスの感染症拡大による2020年４月から６月にかけての生産停止の影響で大幅減収となりました。また売上減少の影響により３億87百万円の営業損失（前年同期は営業利益７億19百万円）となりましたが、2020年７月以降の売上の回復に加え、固定費削減施策の効果もあり、第２四半期の営業損失９億54百万円から損失額は大幅に減少しました。」 — 北南米は前年同期比では減収減益で営業損失が続くが、第2四半期の営業損失954百万円から第3四半期累計では387百万円へ損失額が縮小した。売上回復と固定費削減施策の効果が示されている。 (https://komori.app/company/6584/filing/2020-q3)
- FY2021 対処 「また売上減少の影響により営業利益は251百万円（前年同期比74.6％減）と減益となりましたが、2020年7月以降の売上回復に加え、固定費削減の施策効果もあり、第３四半期連結累計期間の営業損失から営業黒字への転換を達成しました。」 — 北南米は通期で減収減益となったが、第3四半期累計の営業損失から通期営業黒字へ転換した。 (https://komori.app/company/6584/filing/2020-fy)
- FY2022-Q3 悪化 「利益面については、物流網の混乱、輸送費の高騰、材料費を含むインフレ、人手不足を背景とする人件費の上昇等により７億47百万円の営業損失（前年同期は３億87百万円の営業損失）となりました。」 — 北南米は売上高が前年同期比6.8％増へ回復したものの、物流網混乱、輸送費・材料費・人件費の上昇により営業損失が3億87百万円から7億47百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/6584/filing/2021-q3)
- FY2022 悪化 「北南米　売上高は316億21百万円（前期比0.4％増）と増加しましたが、為替換算の影響によるもので、半導体不足やサプライチェーン全体の混乱による生産減が影響し、現地通貨ベースでは減収となりました。利益面は、実質的な減収に加え物流網の混乱、輸送費の高騰、材料費を含むインフレ、人手不足を背景とする人件費の上昇等により17億29百万円の営業損失（前年は２億51百万円の営業利益）」 — 北南米は円換算売上が微増したものの、現地通貨ベースでは減収となり、営業利益は黒字から17億29百万円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/6584/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「利益面は、実質的な減収に加え物流網の混乱、輸送費の高騰、材料費を含むインフレ、人手不足を背景とする人件費の上昇等により、前期下期からの営業赤字が継続し、９億16百万円（前年同期は２億55百万円の営業利益）の営業損失となりました。」 — 北南米は円安換算を除く実質売上が減収となり、物流・輸送費、材料費、賃金上昇により営業利益から9億16百万円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/6584/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 悪化 「利益面は、実質的な減収に加え輸送費の高騰、材料費を含むインフレ、人手不足を背景とする人件費の上昇などの急激なコスト上昇に対する価格転嫁の遅延により、前期下期からの営業赤字が拡大し、21億72百万円の営業損失（前年同期は１億88百万円の営業利益）となりました。」 — 北南米は円安換算を除く実質売上が減収となり、コスト上昇と価格転嫁の遅延により前年同期の営業利益から21億72百万円の営業損失へ悪化した。 (https://komori.app/company/6584/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 悪化 「利益面については、物流網の混乱、輸送費の高騰、材料費を含むインフレ、人手不足を背景とする人件費の上昇等による急激な固定費の増加に対し価格転嫁が遅れたことに加え北米における生産混乱に伴う固定費の悪化影響等により33億68百万円の営業損失（前年同期は７億47百万円の営業損失）となりました。」 — 北南米は円安換算の影響等で増収となった一方、コスト上昇と価格転嫁の遅れ、北米の生産混乱により営業損失が7億47百万円から33億68百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/6584/filing/2022-q3)
- FY2024-Q2 対処 「利益面は、価格転嫁の効果に加え稼働状況が改善傾向にあることで５億35百万円の営業利益（前年同期は21億58百万円の営業損失）と昨年の営業赤字から大きく回復しました。」 — 北南米は価格転嫁と稼働状況の改善により、前年同期の21億58百万円の営業損失から535百万円の営業利益へ転換した。 (https://komori.app/company/6584/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 対処 「利益面は、価格転嫁の効果に加え稼働状況が改善傾向にあることで７億26百万円の営業利益（前年同期は34億11百万円の営業損失）と昨年の営業赤字から大きく回復しました。」 — 北南米は価格転嫁と稼働状況の改善により、前年同期の34億11百万円の営業損失から7億26百万円の営業利益へ転換した。 (https://komori.app/company/6584/filing/2023-q3)
- FY2024 対処 「利益面は、価格転嫁の効果に加え稼働状況が改善傾向にあることで17億17百万円の営業利益（前期は41億84百万円の営業損失）と昨年の営業赤字から大きく回復しました。」 — 北南米は価格転嫁と稼働状況の改善により、前期の営業損失から17億17百万円の営業利益へ転換した。 (https://komori.app/company/6584/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 対処 「利益面は、一時的な費用を計上したものの価格転嫁効果に加え、安定した生産に伴う稼働状況の改善により営業利益は８億円（前年同期比49.5％増）と増加しました。」 — 北南米は一時的な費用が発生したものの、価格転嫁と安定生産により営業利益が前年同期比49.5％増となり、従来の収益悪化から改善した。 (https://komori.app/company/6584/filing/2024-h1)
- FY2025 対処 「売上高は、北米における日系取引先の好調な販売状況及び円安による為替換算効果により、672億88百万円（前期比13.8％増）と増加しました。利益面は、一時的な費用を計上したものの前期実施した価格転嫁効果に加え、インフレ影響が一段落し、安定生産に伴う稼働状況の改善により、17億44百万円の営業利益（前期比1.6％増）となりました。」 — 北南米は増収となり、価格転嫁、インフレ影響の一段落、安定生産により営業利益も前期比1.6％増となった。 (https://komori.app/company/6584/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 対処 「北米における日系取引先で安定した販売を維持しました」 — 北南米では為替換算差により売上高は減少したものの、北米の日系取引先の販売は安定し、営業利益は前年同期比36.2％増となった。 (https://komori.app/company/6584/filing/2025-h1)
- 2026-05-14 悪化 「利益面は、米国関税措置の影響に加え、輸入トラブルに関連した異常費用の計上及び新規立上等によるコスト増により収益性が悪化したことで３億27百万円の営業損失（前期は17億44百万円の営業利益）となりました。」 — 北南米は、米国関税措置や異常費用などにより営業利益から営業損失へ悪化した。 (https://komori.app/company/6584/disclosure/20260514532708)
- 2026-05-14 初出 「2027年３月期の通期連結業績見通しにつきましては、以下のとおりとさせていただきます。」 — 2027年３月期について、売上高1,670億円、営業利益55億円、経常利益35億円、親会社株主に帰属する当期純利益15億円の通期見通しを初めて記載した。 (https://komori.app/company/6584/disclosure/20260514532708)
- 2026-05-26 再掲 「FY2026（予想）ROE3.1%の計算においては、自己資本は期中平均は算出せずにFY2025実績のみにて仮算出」 — 2027年3月期の業績予想として、売上高1,670億円、営業利益55億円などの見通しを資料内でも再掲した。 (https://komori.app/company/6584/disclosure/20260526548263)
- 2026-05-28 再掲 「2027年3月期 通期業績予想」 — 2027年3月期の売上高1,670億円、営業利益55億円などの通期業績予想を再掲した。 (https://komori.app/company/6584/disclosure/20260528551892)
- 2026-06-08 再掲 「今期については、北南米において米国関税措置の影響は価格転嫁交渉が進み、おおむねニュートラルになる見込みです。」 — 2027年3月期業績予想について、北南米の関税影響が価格転嫁によりおおむね中立となる前提が再確認された。 (https://komori.app/company/6584/disclosure/20260608564982)
- 2026-06-09 実績引用 「連結営業利益 55億円 40.7億円」 — 2027年3月期業績予想の営業利益目標55億円に対し、当事業年度の実績40.7億円が業績連動報酬の参考指標として記載された。 (https://komori.app/company/6584/disclosure/20260608565326)
- FY2026 悪化 「利益面は、米国関税措置の影響に加え、輸入トラブルに関連した異常費用の計上及び新規立上等によるコスト増により収益性が悪化したことで３億27百万円の営業損失（前期は17億44百万円の営業利益）となりました。」 — 北南米は売上高が0.8％増となった一方、関税措置、輸入トラブル関連費用、新規立上コストにより営業利益から営業損失へ転じた。 (https://komori.app/company/6584/filing/2025-fy)
- 2026-07-13 対処 「北南米セグメントの今期は、関税影響や生産混乱は解消し、本来の収益水準に回復する見込みです。」 — 北南米の関税影響・生産混乱による収益圧迫について、今期は解消と収益回復を見込む説明が示された。ただし将来見通しである。 (https://komori.app/company/6584/disclosure/20260713591818)
- 2026-07-13 前進 「今期は年間売上 70 億円程度が寄与し、来期には米国の大手自動車メーカー向けビジネスの新規立上により売上が倍増する計画です。」 — 2027年３月期業績予想について、地域別の回復前提に加え、メキシコ子会社の今期売上寄与と来期の売上倍増計画が具体化された。 (https://komori.app/company/6584/disclosure/20260713591818)
- 2026-08-07 悪化 「利益面は、新規立上準備に伴うコスト増に加え、米国関税措置の価格転嫁が一部未了による影響、為替影響により２億51百万円（前年同期比71.4％減）となりました。」 — 北南米は日系取引先向け販売やメキシコ子会社の新規連結で増収となった一方、関税転嫁の一部未了、新規立上費用、為替影響により減益となった。 (https://komori.app/company/6584/disclosure/20260807513888)
- 2026-08-07 再掲 「最近の業績動向等を踏まえ、2026年５月14日の「2026年３月期決算短信〔日本基準〕（連結）」で公表いたしました2027年３月期の連結業績予想は据え置きとしております。」 — 第1四半期は減益となったが、2027年3月期の売上高1,670億円、営業利益55億円などの通期業績予想は修正されなかった。 (https://komori.app/company/6584/disclosure/20260807513888)
- 2026-09-28 前進 「今後は、関税コストの回収進展や先行費用の一巡に加え、今秋以降、米国大手自動車メーカー向け案件や昨年買収したメキシコ子会社での新規案件など複数の量産案件の立ち上がりを予定しています。これらは将来の成長に向けた投資案件であり、売上拡大と収益改善への寄与を見込んでいます。」 — 通期業績予想の達成に向けた北南米の収益回復要因として、関税コスト回収、先行費用の一巡、複数の量産案件の立ち上がりが具体化された。 (https://komori.app/company/6584/disclosure/20260928540799)
- 2026-10-01 再掲 「2026 年度は売上高 1,670 億円、営業利益 55 億円、親会社株主に帰属する当期純利益15億円を計画しています。」 — 業績予想の数値と、構造改革効果・先行投資案件の収益貢献による達成方針が再確認された。 (https://komori.app/company/6584/disclosure/20260930543518)
