# 三櫻工業（6584） 三桜工業「統合報告書2026」発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6584/disclosure/20260930542626
種別: その他開示
開示日: 2026-09-30
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/6584

## 何が変わったか

三桜工業は、2025年度を報告対象とする「統合報告書 2026」日本語版を発行し、コーポレートサイトで公開した。中期経営方針の進捗説明や価値創造プロセスの見直し、ガバナンス・ダイアログの特集を追加・掲載している。

## 会社が挙げた理由

中長期的な企業価値向上に向けた事業活動、中期経営方針、サステナビリティの取り組みを財務・非財務情報の両面から伝え、ステークホルダーの当社グループへの理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 統合報告書 2026
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月30日（実績：日本語版を発行・コーポレートサイトで公開）
- 適用分野: 中長期的な企業価値向上に向けた事業活動、中期経営方針、サステナビリティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『統合報告書 2026』の日本語版を2026年9月30日（水）に発行し、コーポレートサイトにて公開いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、報告書の発行・公開について記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年９月30日（水）に発行し、コーポレートサイトにて公開」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年度に改訂版を発表した中期経営方針の進捗状況をご説明するページを新たに設ける」「価値創造プロセスも現状をより反映した内容へ見直し」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付は2026年9月30日で、「2026年9月30日に発行し、コーポレートサイトにて公開」と記載されている。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行し、コーポレートサイトにて公開いたしました」「新たに設けるとともに」「見直し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する法人・機関の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客・提供元などの記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主などの相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年度を報告対象」との記載および発行日以外に、該当する定量数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「日付・年度の記載はあるが、数値の性質を問う対象となる実績値等はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、『統合報告書 2026』の日本語版を…発行し、コーポレートサイトにて公開」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「中期経営方針の進捗や価値創造プロセスの見直しについて説明しているが、効果の数値は記載されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期的な企業価値向上に向けた事業活動」「中期経営方針やサステナビリティの取り組み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・影響の軽重・精査状況に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題が「統合報告書2026」発行のお知らせであり、発行日と公開URLを案内している。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループへの理解を深めていただくことを目的」「当社グループ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「進捗状況をご説明するページを新たに設ける」「価値創造プロセスも…見直し」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、『統合報告書 2026』の日本語版を…発行」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「三桜工業株式会社（…以下、『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数、利用件数、販売実績などの記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「統合報告書 2026」の名称と公開URLはあるが、該当する識別番号の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 三桜工業株式会社」「（コード番号：6584 東証プライム）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「発行日、報告対象、追加・見直し内容、公開URLを中心に記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来予測に関する注意書きはない。」）
